# プログリット（9560） プログリット、英単語アプリ『プロワーズ（ProWords）』を無料リリース

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9560/disclosure/20260403598052
種別: その他開示
開示日: 2026-04-03
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9560

## 何が変わったか

プログリットが、英単語学習アプリ「プロワーズ（ProWords）」をiOS・Android向けの無料アプリとしてリリースした。英語コーチングのノウハウを使い、単語の回答速度や忘却曲線に基づく復習を通じて、実際に使える語彙の習得を支援する。

## 会社が挙げた理由

累計25,000名以上の英語学習を支援してきた中で重視してきた「単なる暗記ではなく、実践で使える瞬発力を鍛える」という学習アプローチをアプリで実現し、ビジネスパーソンやスコアアップを目指す社会人・学生に単語学習を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プロワーズ（ProWords）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月3日（実績）
- 適用分野: ビジネス英語、英語学習、TOEIC等の資格試験対策、就職・転職・昇進に向けたスコアアップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 英語コーチング累計25,000名以上（アプリの利用実績ではない）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 世界標準のコーパスデータ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年4月3日、英単語学習アプリ『プロワーズ（ProWords）』をiOS・Android対応の無料アプリとしてリリースした」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「リリース日 2026年4月3日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度、英単語学習アプリ『プロワーズ（ProWords）』を開発いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「リリースしたことをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「リリースしたことをお知らせいたします」「将来的に…対応する予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計25,000名以上の英語学習をサポート」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「2016年の創業以来…累計25,000名以上」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は2016年の創業以来…累計25,000名以上の英語学習をサポート」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「累計25,000名以上」「リリース日 2026年4月3日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「将来的にプログリットサービスの共通ポイントへの変換に対応する予定」「機能やコンテンツの継続的な拡充」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「英単語学習アプリ『プロワーズ（ProWords）』を…無料アプリとしてリリース」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「サブスクサービスの現在のラインナップは…英単語学習『プロワーズ（ProWords）』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「英単語学習アプリ『プロワーズ（ProWords）』を開発いたしました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プログリットが蓄積してきた英語コーチングのノウハウをもとに」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「プログリット、英単語アプリ『プロワーズ（ProWords）』を無料リリース」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「累計25,000名以上の英語学習をサポート」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的な英単語学習は『意味を暗記すること』が中心」「単なる暗記ではなく、実践で使える瞬発力を鍛える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プロワーズ（ProWords）」「対応OS iOS / Android」「iOS：…」「Android：…」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道機関各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「世界標準のコーパスデータ」「最適な復習スパン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし
