# プログリット（9560） プログリット、本田圭佑氏が率いるサッカークラブ 『EDO ALL UNITED』とパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9560/disclosure/20260401597129
種別: その他開示
開示日: 2026-04-02
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/9560

## 何が変わったか

プログリットが、EDO ALL UNITEDを運営するEdo All United株式会社と、2026シーズンのパートナー契約を締結した。契約を通じて、同クラブの活動を支援する。

## 会社が挙げた理由

EDO ALL UNITEDの「高い目標を掲げ、最短距離で本気で実現しにいく」姿勢が、プログリットの歩みや企業文化と強く重なるため。スポーツと英語学習の両面から、世界を舞台に活躍できる人を増やすことも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: プログリット、EDO ALL UNITED
- 相手先: Edo All United 株式会社
- 相手先の概要: 本田圭佑氏が発起人を務めるサッカークラブ『EDO ALL UNITED』を運営。代表取締役は鈴木良介、設立は2020年3月、所在地は東京都新宿区西新宿2-1-1 新宿三井ビルディング11階、事業内容はサッカークラブ『EDO ALL UNITED』の運営。
- 当社との関係: 2026シーズンのパートナー契約を締結。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年4月2日
- 提供開始日: 2026シーズン（具体的な開始日はnot_disclosed）
- 適用分野: スポーツ、英語学習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都を拠点
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 創設から6年で東京都4部から関東サッカーリーグ1部まで5度の昇格
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「2026 シーズンのパートナー契約を締結したことをお知らせいたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「パートナー契約を締結した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「本パートナーシップを通じて」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2026 年 4 月 2 日」および「契約を締結したことをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結した」「後押しするとともに」「増やしてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Edo All United 株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「EDO ALL UNITEDとパートナー契約を締結」「本パートナーシップを通じて」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表取締役 鈴木 良介」「設立 2020 年 3 月」「所在地 東京都新宿区西新宿」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「本田圭佑氏が発起人を務めるサッカークラブ『EDO ALL UNITED』を運営する Edo All United 株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「Edo All United 株式会社と、2026 シーズンのパートナー契約を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「創設からわずか 6 年で東京都 4 部から関東サッカーリーグ 1 部まで 5 度の昇格」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「創設からわずか 6 年で」「5 度の昇格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://edo.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「2026 シーズン」「2020 年の創設からわずか 6 年」「5 度の昇格」「2028 年の J3 昇格」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「スポーツと英語学習の両面から、世界を舞台に活躍できる人を増やしてまいります。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『東京から世界一』を目指すクラブの挑戦を支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「EDO ALL UNITEDを運営するEdo All United株式会社と」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2026 シーズンのパートナー契約を締結」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「英語学習プラットフォームの株式会社プログリット…は、…パートナー契約を締結」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「東京から世界一のクラブを目指す」「革新的なアプローチ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「5 度の昇格」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「一般的に J リーグ参入まで 15〜20 年を要すると言われる中」「従来のサッカークラブの枠にとらわれない」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道機関各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大きな注目を集めています」「革新的なアプローチ」「力強く後押し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
