# エアークローゼット（9557） 株式の立会外分売についてのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9557/disclosure/20260522544509
種別: 開示
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9557

## 何が変わったか

当社株式40万株の立会外分売を、2026年5月29日から6月2日までの期間に実施する予定です。分売価格は実施日前日の終値または最終気配値を基準に決める予定で、市場の急変時には中止・延期の可能性があります。

## 会社が挙げた理由

株式の分布状況を改善し、より多くの個人投資家に株式を保有してもらうことで、株式の流動性を向上させることを主な目的としています。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 株式の立会外分売
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2026年5月29日（金）～2026年6月2日（火）（実施予定）
- 対象期間: 2026年5月29日（金）～2026年6月2日（火）
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 分売予定株数400,000株、買付申込数量の限度は買付顧客1人につき10,000株、売買単位100株
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 株式の分布状況を改善し、より多くの個人投資家に当社株式を保有してもらうことで、株式の流動性向上を図ることを主たる目的とする
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: 2026年5月29日から6月2日までの期間に東京証券取引所で立会外分売を実施予定。分売価格は実施日前日の終値または最終気配値を基準に決定予定。市場の急激な変動等により実施が困難となった場合は中止または延期の可能性がある

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「分売予定株数 400,000 株」」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「「株式の分布状況を改善」「株式の流動性向上を図ることを主たる目的」」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 業績・資本に関わる（原文: 「「株式の立会外分売についてのお知らせ」」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「業績・財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「「より多くの個人投資家の皆様に当社株式を保有いただく」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「400,000 株」「2026 年５月 29 日（金）～2026 年６月２日（火）」」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「「400,000 株」「10,000 株」「売買単位：100 株」「2026 年５月 29 日（金）～2026 年６月２日（火）」」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 出所の記載なし（原文: 「数値・事実の第三者による出所の記載なし」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手方企業・取引先の記載なし」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「「分売の値段については、分売実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定」「中止または延期する可能性があります」」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「「株式の流動性向上を図ることを主たる目的」」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「分売実施予定期間 2026 年５月 29 日（金）～2026 年６月２日（火）」」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「方針・計画の変更に関する記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「立会外分売を予定しております」」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年５月 29 日（金）～2026 年６月２日（火）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「予定しております」「決定する予定です」「中止または延期する可能性があります」」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「「株式市場の急激な変動等により実施が困難となった場合には、中止または延期する可能性があります」」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「当社株式に関し」「株式の立会外分売」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「実施取引所 東京証券取引所」」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「分売実施予定期間 2026 年５月 29 日（金）～2026 年６月２日（火）」」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「「立会外分売を予定しております」「決定する予定です」」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 判明次第開示（原文: 「「分売の値段については、分売実施日前日の終値もしくは最終気配値を基準として決定する予定です」」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 成果として提示（原文: 「「株式の分布状況を改善」「株式の流動性向上を図る」」）
