# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 【INTLOOP】関東リーグへ過去最速昇格のサッカークラブ  「EDO ALL UNITED」とGOLDパートナー契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20260821524242
種別: その他開示
開示日: 2026-08-21
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPは、サッカークラブ「EDO ALL UNITED」とGOLDパートナー契約を2026年8月に締結した。クラブの挑戦と成長を支援するスポンサーシップ活動を始める。

## 会社が挙げた理由

EDO ALL UNITEDの、挑戦を重ねて成長し周囲と連携して次のステージを目指す姿勢が、企業変革や人・企業の成長に伴走するINTLOOPの企業姿勢と重なるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GOLDパートナー契約（EDO ALL UNITEDへのスポンサーシップ）
- 相手先: Edo All United株式会社（サッカークラブ名：EDO ALL UNITED）
- 相手先の概要: 東京都中央区・江東区をホームタウンとするサッカークラブ。2020年1月設立。発起人は本田圭佑氏。東京都社会人サッカー連盟および関東サッカーリーグ（KSL）に所属。2035年のJ1優勝、2040年のクラブワールドカップ優勝を目標とする。会費を支払う『オーナー』が重要事項の提案や投票を通じて運営に関与する仕組みを持つ。
- 当社との関係: GOLDパートナー契約を締結した。INTLOOPが同クラブを支援するスポンサーシップ関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2026年8月
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: スポーツを通じた成長支援、スポンサーシップ活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区・江東区（ホームタウン）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2020年の設立以降、東京都社会人サッカーリーグ4部から1部まで毎年昇格。2025年に関東サッカーリーグへ昇格。設立から6年で計5回の昇格。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: EDO ALL UNITED公式サイト（https://edo.jp/club/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「GOLDパートナー契約を、2026年8月に締結いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「GOLDパートナー契約を、2026年8月に締結いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年8月に締結いたしました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「EDO ALL UNITEDとのGOLDパートナー契約を…締結いたしましたのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「契約を…締結いたしましたのでお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「締結いたしました」「支援してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営会社：Edo All United株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「GOLDパートナー契約」「スポンサーシップ活動の一環」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ホームタウン：東京都中央区・江東区」「設立：2020年1月」「発起人：本田圭佑氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「EDO ALL UNITEDとのGOLDパートナー契約」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「EDO ALL UNITED」「運営会社：Edo All United株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「設立から6年で計5回の昇格」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「設立から6年で計5回の昇格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「＊参照：EDO ALL UNITED公式サイト https://edo.jp/club/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年8月」「2020年の設立」「計5回の昇格」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「Missionである『Introduction LOOP｜人と企業の成長が循環する社会の実現』を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スポーツを通じた成長支援」「スポンサーシップ活動の一環」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「INTLOOPは他にも…競技活動を継続的に支援」「スポンサーシップ活動の一環」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GOLDパートナー契約」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スポーツを通じた成長支援」「スポンサーシップ活動」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…は…契約を…締結いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「クラブ発足5年での関東リーグ昇格は過去最速*とされており」および「参照：EDO ALL UNITED公式サイト」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都中央区・江東区をホームタウン」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クラブ名：EDO ALL UNITED」「運営会社：Edo All United株式会社」「URL：https://edo.jp」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「過去最速」「急成長を続けているサッカークラブ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
