# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 【INTLOOP】宮崎空港到着ロビーに企業広告を掲出開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20260616571490
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
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企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPが、宮崎空港の到着ロビーに、所属プロゴルファーを起用した企業広告の掲出を開始した。広告を通じて、同社の認知度向上を図る。

## 会社が挙げた理由

宮崎空港のビジネス利用客・ゴルフ観光客などに対して、同社の提供価値を示すブランドメッセージを掲出し、認知を高めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業広告（ブランドメッセージ「企業変革を加速するコンサルティングファーム」）
- 相手先: 宮崎空港
- 相手先の概要: 年間300万人以上の乗降客が利用する空港。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: INTLOOPが宮崎空港の到着出口に企業広告を掲出する広告媒体利用関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月15日（実績）
- 適用分野: 企業ブランディング・認知向上
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 宮崎空港7番搭乗口近くの到着出口
- 拠点の規模: 年間300万人以上の乗降客
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 年間300万人以上の乗降客（宮崎空港）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「6月15日（月）より宮崎空港7番搭乗口近くの到着出口で掲出開始いたしました。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月16日」および「6月15日（月）より…掲出開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「宮崎空港到着ロビーに企業広告を掲出開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「掲出開始いたしました。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「掲出開始いたしました」「目的に実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「宮崎空港7番搭乗口近くの到着出口」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「年間300万人以上の乗降客が訪れ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「年間300万人以上の乗降客」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間300万人以上の乗降客」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間300万人以上の乗降客」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「年間300万人以上」および「6月15日（月）より…掲出開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「当社の認知を高めることを目的に実施」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「企業広告」「当社の認知を高めることを目的」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「宮崎空港7番搭乗口近くの到着出口」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「企業広告を…掲出開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「企業変革を加速するコンサルティングファーム」という当社の提供価値」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…企業広告を…掲出開始」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「宮崎空港7番搭乗口近くの到着出口」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「広告掲出の記載のみ。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「企業変革を加速するコンサルティングファーム」「人と企業の成長が循環する社会の実現」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし。」）
