# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） デジタル副大臣・元Google戦略パートナーシップ統括・元日立CIOの登壇が 決定、AI社会実装のキーパーソンが集うカンファレンス

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20260428512855
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
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企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

2026年6月10日に開催予定の「INTLOOP Ventures MIX 2026」について、政策、AIスタートアップ、大企業DXの分野から3名の追加登壇が決まった。イベントではAIの社会実装や企業連携、投資につながる実践を議論する。

## 会社が挙げた理由

政策・グローバルAI・大企業DXの異なる領域の関係者を集め、AIの社会実装に向けた具体的な議論と連携の創出を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTLOOP Ventures MIX 2026
- 相手先: 今枝 宗一郎（衆議院議員 内閣府副大臣・デジタル副大臣）、氏原 美貴子（株式会社Recursive 執行役員 兼 COO）、貫井 清一郎（INTLOOP株式会社 エグゼクティブストラテジスト）
- 相手先の概要: 今枝宗一郎氏は衆議院議員・内閣府副大臣・デジタル副大臣。氏原美貴子氏は株式会社Recursiveの執行役員兼COO。貫井清一郎氏はINTLOOP株式会社のエグゼクティブストラテジスト。
- 当社との関係: 貫井清一郎氏はINTLOOP株式会社のエグゼクティブストラテジスト。今枝宗一郎氏および氏原美貴子氏との関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：20,000円（早期割引あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日（水）9:50～20:35（開催予定）
- 適用分野: AIの社会実装、産業活用、企業のAI戦略、スタートアップとの協業、AI投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 会場：室町三井ホール＆カンファレンス（東京・日本橋）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録コンサルタント・ITエンジニアなど約55,000名（2026年1月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「INTLOOP Ventures MIX 2026」（2026年6月10日開催）」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「新たに登壇者3名の追加が決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年6月10日（水）9:50～20:35」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「関連プレスリリース：…開催（2026年3月23日配信）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月10日開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇が決定しました」／「登壇は公務等の都合により変更となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社Recursive 執行役員 兼 COO」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「企業や組織のサステナブルな変革を実現するAIスタートアップ」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「貫井 清一郎（INTLOOP株式会社 エグゼクティブストラテジスト）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象：スタートアップ、事業会社…投資家…など」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費用：20,000円（早期割引あり）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント公式ページ：https://www.intloop.com/intloopventures/mix/lp01/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開催日時：2026年6月10日（水）9:50～20:35」／「参加費用：20,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「協業・投資につながるAI実装の現場を議論」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「AIの社会実装をテーマに…議論と交流を行うカンファレンス」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「AIの社会実装をテーマにしたカンファレンス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「新たに登壇者3名の追加が決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：INTLOOP株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…INTLOOP Ventures MIX 2026」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「AI社会実装のキーパーソンが集うカンファレンス」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：室町三井ホール＆カンファレンス（東京・日本橋）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INTLOOP Ventures MIX 2026」／「https://www.intloop.com/intloopventures/mix/lp01/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI社会実装のキーパーソンが集う」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「登壇は公務等の都合により変更となる可能性があります」」）
