# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） AIの社会実装をテーマに スタートアップ・VC・事業会社が一堂に会するカンファレンス 「INTLOOP Ventures MIX 2026」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20260323586848
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPが、AIの社会実装をテーマにしたカンファレンス「INTLOOP Ventures MIX 2026」を2026年6月10日に東京・日本橋で開催する。スタートアップ、大企業、投資家など約600名を集め、講演、ピッチコンテスト、展示、交流を行う予定。

## 会社が挙げた理由

AIの産業活用を多角的に議論し、スタートアップと事業会社・投資家の事業連携や投資機会を創出するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTLOOP Ventures MIX 2026
- 相手先: 一般社団法人AICX協会、日本マクドナルド株式会社、株式会社ロボトラック、LobbyAI株式会社、INTLOOP Strategy株式会社、株式会社PeopleX、その他登壇者・協賛企業等
- 相手先の概要: 一般社団法人AICX協会代表理事、日本マクドナルド株式会社執行役員CTO、株式会社ロボトラック代表取締役CEO、LobbyAI株式会社代表取締役CEO、INTLOOP Strategy株式会社Executive Adviser、株式会社PeopleX代表取締役CEOなど。詳細は本文記載の登壇者プロフィールによる。
- 当社との関係: イベントの主催者と登壇者・参加対象者・協賛候補者の関係。資本関係・人的関係・取引関係は記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 20,000円（参加費用、早期割引あり）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月10日（水）開催予定
- 適用分野: AIの産業活用、AI社会実装、企業のDX・新規事業、社会インフラ、コンサルティング、スタートアップ連携・投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 室町三井ホール＆カンファレンス（東京・日本橋）
- 拠点の規模: 参加人数：約600名、ピッチコンテスト計10社
- 定量的な効果: 事業連携や投資機会の創出を図る
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年6月10日（水）に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2026年6月10日（水）9:50ｰ20:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「INTLOOP Ventures MIX 2026」を…開催します」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年6月10日（水）に開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「一部登壇者は調整中」「優勝賞品（想定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日本マクドナルド株式会社」「株式会社ロボトラック」「株式会社PeopleX」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人AICX協会代表理事」「日本マクドナルド株式会社執行役員 CTO」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「INTLOOP Strategy株式会社」は登壇者所属先として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加対象：スタートアップ、事業会社…投資家…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加人数：約600名」「計10社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「参加人数：約600名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イベント公式ページ：https://intloop.com/intloopventures/mix/lp01/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月10日（水）9:50ｰ20:30」「参加人数：約600名」「参加費用：20,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「事業連携や投資機会の創出を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「カンファレンス…開催します」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「カンファレンス…開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「主催：INTLOOP株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…『INTLOOP Ventures MIX 2026』を…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：室町三井ホール＆カンファレンス（東京・日本橋）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「イベント名：INTLOOP Ventures MIX 2026」「イベント公式ページ：https://intloop.com/intloopventures/mix/lp01/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「AI産業のキープレイヤーが一堂に会します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「一部登壇者は調整中」「優勝賞品（想定）」」）
