# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 【INTLOOP】東証「JPX スタートアップ急成長 100 指数」構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20260225569052
種別: その他開示
開示日: 2026-02-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOP株式会社が、株式会社JPX総研の「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。指数は2026年3月9日から算出・配信される予定。

## 会社が挙げた理由

日本のスタートアップ企業の成長性を可視化し、投資家の投資判断に役立てる目的で開発された指数について、INTLOOPが構成銘柄に選定されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPXスタートアップ急成長100指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 株価指数を算出・公表する会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: INTLOOPが同指数の構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日より算出・配信開始予定
- 適用分野: 投資家の投資判断、日本のスタートアップ企業の成長性の可視化
- 受賞名・認証名: JPXスタートアップ急成長100指数の構成銘柄選定
- 授与・認証機関: 株式会社JPX総研
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂2丁目4-6 赤坂グリーンクロス27階
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録コンサルタント・ITエンジニアなど約53,000名（2025年10月末時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社JPX総研『「JPXスタートアップ急成長100指数」の算出・公表開始について』、同指数構成銘柄一覧（2026年2月13日時点）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月9日より算出・配信が開始される予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日より算出・配信が開始される予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「構成銘柄に選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年2月25日」／「2026年3月9日より算出・配信が開始される予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」／「開始される予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する『JPXスタートアップ急成長100指数』の構成銘柄に選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社JPX総研が算出・公表する株価指数です」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「JPX スタートアップ急成長100指数構成銘柄 (2026年2月13日時点)」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細は、以下をご参照ください」およびJPX公式URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100社」／「約53,000名（2025年10月末時点）」／「2026年3月9日より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も持続的な成長と企業価値の向上に努め」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「INTLOOP株式会社が…構成銘柄に選定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容は「構成銘柄に選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する…構成銘柄に選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社（本社…）」「INTLOOP株式会社が…選定」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「高成長スタートアップ企業100社で構成される株価指数」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ企業100社」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績として示されているのは「約53,000名の登録」の会社概要のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPXスタートアップ急成長100指数」およびJPX公式URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「構成銘柄に選定されました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「2026年3月9日より算出・配信が開始される予定」」）
