# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 若手女子プロの調整と成長の大会「INTLOOPグループレディースカップ」開催決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20251215520219
種別: その他開示
開示日: 2026-01-14
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPは、若手女子プロ向けの独立トーナメント「INTLOOPグループレディースカップ」を2026年2月15～16日に開催する。今回はクラウドファンディングを活用して有観客とし、支援者50名限定で観戦を受け付ける。

## 会社が挙げた理由

若手女子プロゴルファーにシーズン開幕直前の実戦機会を提供し、競技力の向上や次の挑戦につながる機会を創出するため。クラウドファンディングは、個人サポーターの参加を得て有観客開催とし、出場選手全員への参加記念品に充てるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTLOOPグループレディースカップ
- 相手先: アース製薬株式会社；協賛企業各社（BIPROGY株式会社、株式会社Warranty technology、ディクスホールディングス株式会社、情報技術開発株式会社、株式会社テクノカルチャー、株式会社シーラホールディングス、東海東京証券株式会社、グローバルセキュリティエキスパート株式会社、株式会社オープンハウス、ブロードマインド株式会社、株式会社テイクス、株式会社ワールドスカイ、SDFキャピタル株式会社、DAIKO XTECH株式会社、株式会社メディオクリタス、株式会社SB、医療法人社団 快晴会、株式会社J&J Tax Free、TIS株式会社）
- 相手先の概要: アース製薬株式会社および協賛企業各社の詳細な所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。INTLOOPとの関係として、アース製薬株式会社はEARTH MONDAMIN CUPの主催企業、その他各社は本大会の協賛企業と記載。
- 当社との関係: アース製薬株式会社は大会優勝者の出場権対象大会を主催。協賛企業各社は本大会に協賛。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月15日～16日（予定）
- 適用分野: 若手女子プロゴルファーの競技力向上、シーズン開幕前の実戦機会、スポーツ大会・観戦
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 平川カントリークラブ（千葉県）
- 拠点の規模: 出場人数：JLPGA会員プロ40名（予定）；観戦者：クラウドファンディング支援者50名限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第3回（2026年大会）；2025年大会の開催実績
- 業績への影響: 業績への影響は記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年2月15日（日）・16日（月）に平川カントリークラブ（千葉県）にて開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「開催決定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年2月15日（日）～2月16日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第3回となる2026年大会」「2025年大会では」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月14日」「2026年2月15日（日）・16日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「出場人数：JLPGA会員 プロ40名（予定）」「放送も予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「協賛企業一覧」「アース製薬株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「下記の企業の皆様にご協賛いただき開催」「アース製薬株式会社主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「協賛企業一覧」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「クラウドファンディング支援者・50名様限定」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「賞金総額1,500万円、優勝賞金300万円」「目標金額：34万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「出場人数：JLPGA会員 プロ40名（予定）」「放送予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大会特設ページ」「クラウドファンディングページ」「後日BS日テレでの放送」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年2月15日（日）～2月16日（月）」「賞金総額1,500万円／優勝賞金300万円」「目標金額：34万円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人と企業の成長が循環する社会」の実現に向け」「若手女子プロゴルファーの挑戦を後押し」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「若手女子プロゴルファーの『調整・成長のための大会』」「若手女子プロゴルファーの挑戦を後押し」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「独立トーナメント『INTLOOPグループレディースカップ』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「これまで無観客で開催してきた本大会を」「『有観客開催』へ進化させます」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：INTLOOP株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「主催：INTLOOP株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：平川カントリークラブ（千葉県）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「出場選手（1月13日時点）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「次の舞台へつながる機会」「貴重な場」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「出場を予定しております」「放送も予定しております」「詳細…は決定次第、あらためてご案内いたします」」）
