# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 2025年のデータで読み解く2026年スタートアップトレンド ―ユーザベース平川氏×VC3名が語る特別イベントを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20251121507326
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPは、スタートアップ支援プログラムの一環として、2025年の資金調達動向を振り返り、2026年の展望を議論するトークイベントを2025年12月15日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

金利の変化、IPO市場の動向、投資家の目線の精緻化などにより資金調達環境が変化しており、データに基づく市場把握の重要性が増しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTLOOP Ventures、トークイベント『データで読み解くスタートアップトレンド～2025年の振り返りと将来展望～』
- 相手先: 株式会社ユーザベース、アント・イノベーションズ、Archetype Ventures、ON&BOARD株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ユーザベースの所在地・資本金・設立年は記載なし。アント・イノベーションズは2025年11月設立。その他の相手先の所在地・資本金・設立年は記載なし。各社の事業・所属者については、スタートアップ分析、ベンチャーキャピタル、投資などに関する記載がある。
- 当社との関係: INTLOOP Venturesのイベント登壇者・協力関係。資本関係・人的関係についての記載なし。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年12月15日（月）開催予定
- 適用分野: スタートアップの資金調達、投資、成長戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス27F（INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約52,000名（2025年7月末時点）の登録コンサルタント・ITエンジニア等
- 業績への影響: 業績への影響についての記載なし
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年12月15日（月）に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年12月15日（月）18:00〜20:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「特別イベントを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年11月21日」、開催日「2025年12月15日（月）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催します」／「タイムテーブル（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ユーザベース」「アント・イノベーションズ」「Archetype Ventures」「ON&BOARD株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「平川氏に加えて3名のベンチャーキャピタリストを迎え」「パネルディスカッションを行います」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「資金調達データの集計・レポート制作を担う専門家」「カーブアウトとDeeptech投資を得意」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「INTLOOP Venturesの一環として」以外に既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「登壇者情報」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約52,000名（2025年7月末時点）の登録」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「約52,000名（2025年7月末時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ユーザベース」「申込URL：https://luma.com/bdvbjayu」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年12月15日（月）18:00〜20:30」「約52,000名（2025年7月末時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「2030年に向けて懸念される労働人口の減少や生産性の低下…の解決に挑んでいます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「トークイベント」「ネットワーキング・懇親会」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「INTLOOP Ventures…の一環として」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「INTLOOPのスタートアップ支援プログラム」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区赤坂2-4-6」「INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「INTLOOP Ventures」「Speedaアナリストに聞く！スタートアップ市場動向」「https://luma.com/bdvbjayu」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「重要な示唆を得られる」「点が特徴です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催します」「タイムテーブル（予定）」「2026年の展望」」）
