# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 金融・生損保系VCキーパーソンが集結する「資金調達マッチングMeetup」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20251030583343
種別: その他開示
開示日: 2025-10-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPは、PreシリーズAまたはシリーズAの資金調達を目指すスタートアップと、金融・保険系VCの担当者をつなぐ交流イベントを2025年11月20日に開催する。参加は事前審査制で、30〜50社程度のスタートアップを対象とする。

## 会社が挙げた理由

金融・保険業界とスタートアップの協業・投資につながる接点をつくり、資金調達環境の活性化とイベント後の伴走支援を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: INTLOOP Ventures／PreシリーズA・シリーズA資金調達マッチングMeetup
- 相手先: SMBCベンチャーキャピタル、ニッセイキャピタル、みずほキャピタル、三井住友海上キャピタル、三菱UFJキャピタル、東京海上ホールディングス
- 相手先の概要: 金融・生損保グループ系のVC等。各社の所在地・資本金・設立年などはnot_disclosed
- 当社との関係: 本イベントへの参加予定者・交流先。資本関係や人的関係についてはnot_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月20日（予定）
- 適用分野: スタートアップの資金調達、金融・保険業界との協業・共創
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区赤坂2丁目4-6 赤坂グリーンクロス27F（INTLOOP本社内 Cafe INTLOOP）
- 拠点の規模: 参加スタートアップ30〜50社程度
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年11月20日（木）に…『資金調達マッチング Meetup』を開催します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2025年11月20日（木）18:00〜20:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「…Meetupを開催します。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年10月30日」／「2025年11月20日（木）…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加予定 VC キーパーソン」／「タイムテーブル（予定）」／「参加対象外となる可能性があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「SMBCベンチャーキャピタル」「ニッセイキャピタル」「みずほキャピタル」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スタートアップと VC が直接対話できる環境を提供」／「協業前提の双方向マッチング」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「参加予定者の社名・氏名は記載されているが、各社の会社概要はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存の資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「参加予定 VC キーパーソン」は示されているが、提供先・導入先の顧客名はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「スタートアップ（30〜50社程度）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「30〜50社程度」／「参加予定 VC キーパーソン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「参加予定 VC キーパーソン」／「参加申し込みページ：https://luma.com/bu3g5v3s」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年11月20日（木）18:00〜20:30」／「30〜50社程度」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「イベント後の伴走支援も見据えた設計」／「社会・産業課題の解決を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響額や軽微性に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「資金調達マッチングMeetupを開催」／「日本のスタートアップ資金調達環境の活性化に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：INTLOOP 本社内『Cafe INTLOOP』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「INTLOOP Venturesの一環として…Meetupを開催します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「INTLOOPは…Meetupを企画しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP 株式会社…は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性を示す記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都港区赤坂…INTLOOP 本社内『Cafe INTLOOP』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加者は「参加予定」または募集対象として記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との違いに関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PreシリーズA・シリーズA資金調達マッチングMeetup」／「INTLOOP Ventures」／申込URL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」／「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スタートアップ必見！」／「重要な鍵」／「実践型 Meetup」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「事前審査制」／「参加対象外となる可能性があります」」）
