# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） 【INTLOOP】Gartner IT Symposium/Xpo 2025出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20251023577948
種別: その他開示
開示日: 2025-10-23
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPが、2025年10月28～30日に開催されるGartner IT Symposium/Xpo 2025へブース出展し、10月30日に人材不足への対応や内製化支援をテーマとするセッションに登壇する。

## 会社が挙げた理由

企業のデジタル変革が加速する一方、人材不足が深刻化しているため、外部コンサルティング会社やSIerに依存しない選択肢として、外部プロフェッショナル人材を活用した内製化支援を提案する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 外部プロフェッショナル人材を活用した内製化支援ソリューション、コンサルティングサービス、プロフェッショナル人材支援サービス、テクノロジーソリューションサービス、デジタルトランスフォーメーションサービス
- 相手先: Gartner, Inc.（イベント主催者。証券コードの記載なし）
- 相手先の概要: 米国および国際的に活動する調査・アドバイザリー会社。本文ではGartner IT Symposium/Xpoの主催者として記載。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: INTLOOPがGartner IT Symposium/Xpo 2025に出展し、イベントで登壇する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月28日（出展開始予定）、2025年10月30日15:00（セッション登壇予定）
- 適用分野: レガシーシステム刷新、ERPパッケージのバージョンアップ、DX、AI、PMO、ITインフラ、内製化支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: パシフィコ横浜ノース（イベント会場）
- 拠点の規模: 3日間のブース出展、ブース番号325
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 登録フリーランス約52,000名（2025年7月末現在）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: Gartner IT Symposium/Xpo 公式URL（https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/symposium-japan）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年10月28日（火）～30日（木）にパシフィコ横浜ノースで開催される「Gartner IT Symposium/Xpo™ 2025」に出展」「日時：2025年10月30日（木）15:00～15:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「会期：2025年10月28日(火)～30日(木)」「日時：2025年10月30日（木）15:00～15:30」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年10月23日」「2025年10月28日（火）～30日（木）に…開催される」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「INTLOOPは…出展し、…登壇いたします」「3日間ブース出展をいたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「Gartnerについてはイベントの説明と商標に関する記載のみ」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「INTLOOPとの資本・人的関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「出展・セッション登壇の告知であり、導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「約52,000名（2025年7月末現在）の登録フリーランス」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「2025年7月末現在」「2025年7月末時点の登録」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「Gartner IT Symposium/Xpo 公式URL：https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/symposium-japan」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年10月28日～30日」「15:00～15:30」「ブース番号：325」「約52,000名（2025年7月末現在）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「最適なご提案をいたします」「業績・収益への具体的な言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「パシフィコ横浜ノース」「出展ブース番号：325」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「外部プロフェッショナル人材を活用した「内製化支援」のソリューションをご紹介します」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「INTLOOPは…内製化支援のソリューションをご紹介します」「INTLOOP…サービスを提供しています」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「INTLOOP株式会社（本社：東京都港区…）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「パシフィコ横浜ノース」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用企業・導入件数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「外部コンサルティングやSIerに依存しない新たな選択肢」「外部コンサルタントやSIerに依存しない“第三の選択肢”」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「Gartner IT Symposium/Xpo™ 2025」「出展ブース番号：325」「URL：https://www.gartner.com/jp/conferences/apac/symposium-japan」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「人材不足が招くプロジェクト崩壊危機を救う第三の選択肢」「全フェーズを一気通貫でサポート可能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
