# ＩＮＴＬＯＯＰ（9556） PreシリーズA・シリーズA資金調達を目指すスタートアップ必見！トップティアVCが集結する「資金調達マッチングMeetup」を開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9556/disclosure/20250828548743
種別: その他開示
開示日: 2025-08-28
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9556

## 何が変わったか

INTLOOPが、PreシリーズA・シリーズAの資金調達を目指すスタートアップ向けに、VCと交流できる資金調達マッチングイベントを2025年9月29日に開催する。

## 会社が挙げた理由

スタートアップが投資方針や支援体制を比較し、投資家と効率的に接点を持てる機会を提供するため。日本のスタートアップ資金調達環境の進化に貢献することも目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 資金調達マッチングMeetup、INTLOOP Ventures
- 相手先: Angel Bridge、Archetype Ventures、グローバル・ブレイン、i-nest capital、JAFCO、ON&BOARD
- 相手先の概要: PreシリーズA・シリーズAで投資を行うVC。各VCの意思決定者・経験豊富なキャピタリストが登壇予定。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: INTLOOPが主催するイベントの登壇予定者・参加VC
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月29日（予定・イベント開催日）
- 適用分野: スタートアップのPreシリーズA・シリーズA資金調達、日本市場への投資
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: INTLOOP本社内「Cafe INTLOOP」：〒107-0052 東京都港区赤坂2-4-6 赤坂グリーンクロス27F
- 拠点の規模: 定員30～50社
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 約49,000名（2025年4月末時点、INTLOOPに登録するコンサルタント・ITエンジニア等のプロフェッショナル人材）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年9月29日（月）18:00～20:30」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年9月29日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催」するイベントとして告知」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025年8月28日」、開催日「2025年9月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開催いたします」「登壇予定のVC」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Angel Bridge」「Archetype Ventures」「グローバル・ブレイン」等」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「VCリバースピッチ＆ネットワーキングイベント」「各VCのキーパーソンが登壇」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「PreシリーズA・シリーズAで投資を行うトップティア」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「スタートアップ限定／事前審査制」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：30～50社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：30～50社」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「VC各社名および「参加申込はこちらから」のURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員：30～50社」「2025年9月29日（月）18:00～20:30」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「INTLOOPのスタートアップ支援プログラム」「社会・産業課題の解決を目指す」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「スタートアップ支援プログラム」「ネットワーキングイベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「INTLOOP Venturesの一環として」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「イベントを開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「INTLOOP主催」「INTLOOP Venturesの一環として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「INTLOOP株式会社…は…イベントを開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「トップティアVCが集結」「有力ベンチャーキャピタル」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：INTLOOP本社内『Cafe INTLOOP』」「東京都港区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「参加募集とイベント概要の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の『起業家が投資家へ売り込む』場ではなく、『投資家が自らの支援スタンスを提示する』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「PRESS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スタートアップ必見」「トップティアVC」「重要な情報獲得」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「半年以内にPreシリーズA・シリーズA調達を検討するスタートアップ限定／事前審査制」」）
