# 京葉瓦斯（9539） 親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9539/disclosure/20220615579640
種別: 決算
開示日: 2022-06-15
Komoriの読み（0-100）: 11
企業ページ: https://komori.app/company/9539

## 何が変わったか

親会社等である株式会社南悠商社の2022年3月期決算が確定し、貸借対照表と損益計算書が開示された。売上高は4,396,140千円、営業損失は186,554千円だが、経常利益は479,740千円、当期純利益は429,124千円となった。

## 会社が挙げた理由

親会社等である株式会社南悠商社の2022年3月期決算が確定したため。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 令和3年4月1日〜令和4年3月31日
- 売上高: {"value":4396140,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-186554,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":479740,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":429124,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":14493727,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":10494710,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"営業利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"経常利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"},"純利益":{"value":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"固定資産売却益","金額":13395,"単位":"千円"},{"項目":"その他","金額":0,"単位":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"固定資産除却損","金額":4862,"単位":"千円"},{"項目":"その他","金額":27500,"単位":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":2147792,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「「当社の親会社等である株式会社南悠商社の２０２２年３月期決算が確定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。」」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文には親会社等の確定した決算数値の記載はあるが、通期業績予想の記載はない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書の記載は「売上高 4,396,140」「営業損失 186,554」など当期の数値のみである。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業損失 186,554」「経常利益 479,740」「当期純利益 429,124」」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社等の２０２２年３月期決算が確定」したことと、貸借対照表・損益計算書の開示を記載している。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および添付財務諸表に配当に関する記載はない。」）
- 配当性向、DOE（純資産配当率）、総還元性向など、株主還元方針の数値目標が書かれているか。: なし（原文: 「本文の項目は「親会社等の概要」「当該親会社等の財務諸表」「所有者別状況」「大株主の状況」「役員の状況」である。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益 固定資産売却益 13,395」「特別損失 固定資産除却損 4,862、その他 27,500」（単位：千円）」）
- 当期に減損損失を計上したと書かれているか（会計方針の説明としての言及は除く）。: なし（原文: 「特別損失として記載されているのは「固定資産除却損 4,862」「その他 27,500」である。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「損益計算書は親会社等全体の「売上高」「営業損失」「経常利益」「当期純利益」を記載している。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高と営業損失の金額はあるが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には「資産合計 14,493,727」「純資産合計 10,494,710」の記載はあるが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文は「別添『貸借対照表』及び『損益計算書』の通り」としており、キャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「２０２２年３月期決算が確定いたしましたので、下記の通りお知らせいたします」として財務諸表を掲載している。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文の主な記載は「親会社等の概要」と「貸借対照表」「損益計算書」である。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「２０２２年３月期決算が確定いたしました」「経常利益 479,740」「当期純利益 429,124」」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和4年3月31日現在」および「（令和 3年4月1日から令和 4年3月31日まで）」、各財務数値の記載。」）
- 次期以降の業績に影響しうるリスクが、関税・原材料・特定顧客など名指しで書かれているか。: なし（原文: 「本文は親会社等の概要、株主・役員情報、貸借対照表、損益計算書の記載で終了している。」）
- 決算期の変更、初年度、連結範囲の変更などにより前年同期と単純比較できない旨が書かれているか。: なし（原文: 「対象期間は「令和 3年4月1日から令和 4年3月31日まで」と記載されている。」）
- 「重要な後発事象」に該当する事象が実際に記載されているか（「該当事項はありません」は「なし」）。: なし（原文: 「本文は「以 上」で終了し、重要な後発事象に該当する事象の記載はない。」）
- 受注高または受注残高が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益計算書には「売上高 4,396,140」等の記載があるが、受注高・受注残高の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標（店舗数、会員数、契約数、稼働率、販売数量など）が数値で示されているか。: なし（原文: 「本文に記載されている非財務情報は「所有者別状況」「大株主の状況」「役員の状況」である。」）
- 中期経営計画の目標に対する進捗や位置づけに触れているか。: なし（原文: 「本文は親会社等の概要、株主・役員情報、貸借対照表、損益計算書の記載で構成されている。」）
