# 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度｜東京瓦斯（9531）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努める。具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 資金調達力・財務健全性・資本構成を管理し、2020年度まで各年度のD／Eレシオ目標を掲げている。 (https://komori.app/company/9531/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2016-q3)
- FY2018-Q1 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 引き上げ 「平成29年10月５日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD／Eレシオ目標を0.9程度としている。」 — 従来の2020年度まで各年度0.8倍程度という本文の目標に対し、新たに発表したGPS2020では2020年度目標を0.9程度としている。 (https://komori.app/company/9531/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。
（注）　平成29年10月５日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD／Eレシオ目標を0.9程度としている。」 — 従来の各年度0.8倍程度の目標と、GPS2020における2020年度0.9程度の目標を併記しているが、前四半期からの変更は示されていない。 (https://komori.app/company/9531/filing/2017-q3)
- FY2019-Q1 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。
（注）　平成29年10月５日発表の「東京ガスグループ2018-20年度経営計画GPS2020」において、2020年度のD／Eレシオは0.9程度と想定している。」 — 従来の各年度0.8倍程度という目標と、GPS2020における2020年度0.9程度という想定を併記している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。GPS2020における2020年度0.9程度という想定も併記している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という財務健全性目標を維持している。GPS2020における2020年度0.9程度という想定も併記している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — D／Eレシオの目標を継続している。2018年度実績は0.69、GPS2020における2020年度の想定は0.9程度としている。 (https://komori.app/company/9531/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「具体的には、D／Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という目標を継続している。GPS2020における2020年度のD／Eレシオは0.9程度と想定している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という目標を維持している。GPS2020における2020年度のD／Eレシオは0.9程度と想定している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2020年度に至るまで各年度0.8倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2020年度まで各年度D／Eレシオ0.8倍程度という目標を維持している。GPS2020における2020年度のD／Eレシオは0.9程度と想定している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2019-q3)
- FY2020 引き上げ 「具体的には、Ｄ／Ｅレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 目標年度を2022年度まで延長し、各年度目標を0.8倍程度から0.9倍程度へ変更している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「2020年度実績　2022年度（中期経営計画）　Ｄ／Ｅレシオ　0.92　0.9程度」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という目標を継続し、2020年度実績0.92を開示している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2020-fy)
- FY2022-Q2 再掲 「具体的には、D／Eレシオ(負債資本倍率)を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図る。」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2021-q2)
- FY2022 再掲 「Ｄ／Ｅレシオ
0.99
0.9程度」 — 2022年度まで各年度D／Eレシオ0.9倍程度という目標を継続している。2021年度実績は0.99となった。 (https://komori.app/company/9531/filing/2021-fy)
- FY2023-Q3 再掲 「具体的には、D/Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2022年度に至るまで各年度0.9倍程度を目標と定め上記の実現を図ります。」 — 2022年度まで各年度D/Eレシオ0.9倍程度という財務健全性目標を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2022-q3)
- FY2023 再定義 「具体的には、D／Ｅレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」 — D／Eレシオ0.9倍程度という水準を維持しつつ、目標年度を2022年度から2025年度へ変更している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」 — 2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点と、資本コストを意識した財務健全性確保の方針を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2023-q1)
- FY2024 再掲 「具体的には、D／Ｅレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」 — 2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点を継続している。2023年度実績は0.85、ハイブリッドファイナンス考慮後は0.81である。 (https://komori.app/company/9531/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ（負債資本倍率）を主要経営指標と位置付け、2025年度における到達点を0.9倍程度と定め上記の実現を図ります。」 — 2025年度D/Eレシオ0.9倍程度の到達点と、資本コストを意識した財務健全性確保の方針を継続している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再定義 「現在の資金調達力を維持し財務健全性を確保するとともに、資本コストを意識した最適な資本構成の実現に努めます。具体的には、D/Eレシオ（負債資本倍率）を財務規律とし、2028年度までの期間において0.9倍を目安に財務運営していきます。」 — D/Eレシオ0.9倍という水準は維持しつつ、2025年度の到達点から2028年度までの財務運営上の目安へ位置付けを変更している。 (https://komori.app/company/9531/filing/2025-h1)
- FY2026 再掲 「具体的には、D/Eレシオ（負債資本倍率）を財務規律とし、2028年度までの期間において0.9倍を目安に財務運営していきます。」 — D/Eレシオ0.9倍を2028年度までの財務運営上の目安とする方針を継続している。2025年度末実績は0.74、ハイブリッドファイナンス考慮後は0.70である。 (https://komori.app/company/9531/filing/2025-fy)
