# レノバ（9519） 「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄への選定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9519/disclosure/20260304575682
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9519

## 何が変わったか

株式会社レノバが、株式会社JPX総研が算出する「JPXスタートアップ急成長100指数」の構成銘柄に選定された。2026年3月9日から指数への組み入れが予定されている。

## 会社が挙げた理由

指数は日本を代表する高成長スタートアップ100社で構成され、売上高成長率や時価総額成長率などの基準に基づいて選定されるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JPXスタートアップ急成長100指数
- 相手先: 株式会社JPX総研
- 相手先の概要: 指数を算出する機関。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社JPX総研が算出する指数の構成銘柄に当社株式が選定される関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月9日（予定、指数のリアルタイム算出および配信開始日）
- 適用分野: 高成長スタートアップの株価指数
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 100社（指数構成銘柄数）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所のプレスリリース、「JPXスタートアップ急成長100指数」関連資料

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月9日より、構成銘柄として組み入れられる予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当する契約・決議の記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月9日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「構成銘柄として選定されましたので、お知らせいたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「組み入れられる予定です」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「選定されました」「組み入れられる予定です」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社JPX総研が算出する」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「高成長スタートアップ100社で構成される株価指数」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「スタートアップ急成長100指数構成銘柄（2026年2月13日時点）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「東京証券取引所のプレスリリースをご覧ください」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「100社」「売上高成長率（前期比20％以上）」「時価総額成長率（1年または半年前比で倍増）」「2026年3月9日」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「構成銘柄への選定に関するお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「指数構成銘柄への選定に関する発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…構成銘柄として選定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社レノバ」および「当社株式」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する利用実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「JPXスタートアップ急成長100指数」「コード番号：9519」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：9519 東証プライム市場）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日本を代表する高成長スタートアップ100社」」）
