# イーレックス（9517） ログミーFinance 主催「ログミー IR Meet 2026 夏」に イーレックス株式会社 常務取締役 田中稔道が登壇します 2026 年6 月20 日（土）開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9517/disclosure/20260609566211
種別: その他開示
開示日: 2026-06-09
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/9517

## 何が変わったか

イーレックスの常務取締役が、2026年6月20日に開催されるIRイベントへ登壇する予定であることを告知した。イベントでは、電力需給、脱炭素、蓄電池、再生可能エネルギー、海外事業などの成長戦略を説明する。

## 会社が挙げた理由

ログミーFinance主催の「ログミー IR Meet 2026 夏」への登壇が決まったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: イベントへの登壇者として参加
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：1,000円（会場参加）、無料（オンライン）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月20日（予定、イベント開催日）
- 適用分野: 電力小売・トレーディング、蓄電池、再生可能エネルギー、バイオマス発電、海外エネルギー事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 渋谷ストリームホール（東京都渋谷区渋谷3丁目21-3）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年６月20日（土）開催」「当社のセミナー出演は13:35～14:15の予定です。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「登壇することとなりましたのでお知らせいたします。」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年６月20日（土）12：30～19：30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「登壇することとなりましたのでお知らせいたします。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年６月９日」「2026年６月20日（土）開催」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「登壇することとなりました」「セミナー出演は13:35～14:15の予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance主催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については「ログミーFinance主催」とのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係に関する記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ログミーFinance主催」「https://finance.logmi.jp/ir_live/962」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「供給力×脱炭素を軸に、蓄電池・再エネ・海外事業で成長する当社戦略を解説」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「蓄電池・再エネ・海外事業で成長する当社戦略」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「ログミー IR Meet 2026 夏」に登壇する旨を告知。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「登壇および事業戦略の解説に関する告知。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社戦略を解説いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「イーレックス株式会社…は…登壇することとなりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する表現なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入企業に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2026年６月９日」「イーレックス株式会社」「お問い合わせ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日時、会場、登壇者、参加費などを中心に記載。」）
