# 沖縄電力（9511） 2025年３月期　第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9511/disclosure/20250130558982
種別: 業績予想の修正
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/9511

## 何が変わったか

2025年3月期の通期連結業績予想を修正し、売上高235,700百万円、営業利益7,100百万円、経常利益5,800百万円、親会社株主に帰属する当期純利益4,200百万円、1株当たり当期純利益77.33円とした。前回予想との差額と修正理由は本書類には記載されていない。

## 会社が挙げた理由

本書類では業績予想の修正理由を説明しておらず、業績の概況は同日開示の「2024年度第3四半期 決算の概要」に記載するとしている。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":235700,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":7100,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":5800,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":4200,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":77.33,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2025年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: 本書類では修正理由を記載せず、同日開示の「2024年度第３四半期 決算の概要」に記載するとしている。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績差異と予想修正（原文: 「「2025年３月期第３四半期の連結業績」および「2025年３月期の連結業績予想」「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 通期のみ（原文: 「業績予想欄の対象期間は「通期」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「表題が「第３四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」であり、各表も「連結業績予想」「連結経営成績」と記載されている。」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「通期の対前期増減率は、営業利益103.9％、経常利益125.8％、親会社株主に帰属する当期純利益75.7％。」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「通期業績予想欄および注記事項に、修正に伴う特別損失・引当金の内容と金額の記載はない。」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 記載なし（原文: 「「当該内容は、本日TDnet及び当社ホームページで開示した『2024年度第３四半期 決算の概要』において記載しております。」」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 記載なし（原文: 「業績の概況について「『2024年度第３四半期 決算の概要』において記載」とされ、本書類内に要因の列挙はない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 記載なし（原文: 「修正理由は本書類では説明されていない。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 特定できず（原文: 「業績の概況を別資料に記載するとするのみで、本書類には理由の具体的説明がない。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「本書類の業績予想欄・注記事項に、変化の継続性や一過性に関する記載はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「業績予想の修正に関する投資・費用への振り向けの記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本書類には構造的対応に関する記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「開示日は「2025年１月31日」、対象年度は「2025年３月期」で、業績予想の対象期間は「2024年４月１日～2025年３月31日」。」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「３．2025年３月期の連結業績予想」に通期予想を掲載し、「直近に公表されている業績予想からの修正の有無：有」と記載。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
