# 沖縄電力（9511） 2025年３月期　第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9511/disclosure/20240729557092
種別: 業績予想の修正
開示日: 2024-07-31
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9511

## 何が変わったか

2025年３月期第１四半期の連結実績を開示し、通期の連結・個別業績予想を更新した。通期の予想数値は示されているが、前回予想との差額や修正理由は本文に記載されていない。

## 会社が挙げた理由

業績予想の修正理由は本文では説明されておらず、「2024年度第１四半期 決算の概要」に記載している旨のみ示されている。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":232200,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":8100,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":6800,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":5000,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":92.06,"change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円銭"}
- 対象決算期: 2025年３月期
- 対象期間: 通期
- 前回予想の公表日: not_disclosed
- 前期実績: not_disclosed
- 修正の理由: not_disclosed
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: 修正なし
- 連結・個別の別: 連結／個別（単体）

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 予想の修正（原文: 「「３．2025年３月期の連結業績予想（2024年４月１日～2025年３月31日）」および「直近に公表されている業績予想からの修正の有：有」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間と通期（原文: 「表題の「2025年３月期 第１四半期決算短信」および「通期 232,200」などの通期予想欄」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 強弱が混在（原文: 「通期予想の前期比は、売上高△1.8％、営業利益132.6％、経常利益164.8％、親会社株主に帰属する当期純利益109.1％。」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 増収減益・減収増益（原文: 「「売上高 232,200 △1.8」および「営業利益 8,100 132.6」「経常利益 6,800 164.8」「親会社株主に帰属する当期純利益 5,000 109.1」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結と個別（原文: 「「2025年３月期の連結業績予想」および「（参考）2025年３月期の個別業績予想」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 増減率30%以上（原文: 「通期予想の「経常利益 6,800 164.8」」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 増減率3%未満（原文: 「通期予想の「売上高 232,200 △1.8」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「営業利益132.6％、経常利益164.8％、親会社株主に帰属する当期純利益109.1％の前期比増減率」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有：有」」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「「経常損失（△） △2,908」「税金等調整前四半期純損失（△） △2,908」」）
- 会社が挙げている主たる理由はどれか。: 記載なし（原文: 「「当該内容は、本日TDnet及び当社ホームページで開示した『2024年度第１四半期 決算の概要』において記載しております。」」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「本文の経営成績概況は別途開示資料を参照する旨のみで、具体的な理由の記載がない。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 記載なし（原文: 「「当該内容は…『2024年度第１四半期 決算の概要』において記載しております。」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「業績予想表には予想数値のみが記載され、要因別の影響額は記載されていない。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 記載なし（原文: 「業績予想の修正理由に関する具体的な記載はなく、別資料を参照する旨のみ記載されている。」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 特定できず（原文: 「経営成績等の概況は「『2024年度第１四半期 決算の概要』において記載」とされ、本文には具体的な要因や数値がない。」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「業績予想の修正理由およびその継続性に関する記載はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「「当四半期連結累計期間における連結範囲の重要な変更：無」」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「上振れ分の使途や投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「構造的な対応に関する記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期初に近い（原文: 「開示日「2024年７月31日」、対象期間「2024年４月１日～2025年３月31日」、実績期間「2024年４月１日～2024年６月30日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 記載なし（原文: 「「直近に公表されている業績予想からの修正の有：有」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期も修正（原文: 「「2025年３月期の連結業績予想」の通期欄および「直近に公表されている業績予想からの修正の有：有」」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当予想は修正なし（原文: 「「直近に公表されている配当予想からの修正の有無：無」」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。」」）
