# ＳＥホールディングス・アンド・インキュベーションズ（9478） 【翔泳社】小学館との共同コンテンツ「@HitZine」開設のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9478/disclosure/20261029559035
種別: その他開示
開示日: 2026-10-29
Komoriの読み（0-100）: 72
企業ページ: https://komori.app/company/9478

## 何が変わったか

翔泳社が、小学館の「DIME」「＠DIME」と共同で、ヒット商品の背景を扱うYouTubeチャンネル「＠HitZine」を2026年10月29日に開設した。第1回はアドビ製品のマーケティングを取り上げる。

## 会社が挙げた理由

「MarkeZine」の開設20周年と「DIME」の創刊40周年を記念し、両メディアの強みを生かして発信するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YouTubeチャンネル『＠HitZine』、MarkeZine、DIME、＠DIME
- 相手先: 株式会社小学館 DIMEブランド室
- 相手先の概要: DIMEブランド室が運営するビジネスパーソン向け総合トレンドメディア『DIME』『＠DIME』。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社翔泳社の『MarkeZine』と、小学館DIMEブランド室の『DIME』『＠DIME』が共同でコンテンツを開設する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（実績）
- 適用分野: マーケティング、広告、コマース、セールス、消費者トレンド、ビジネス向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「10月29日（木）に開設いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月29日（木）よりYouTubeチャンネル『＠HitZine』を開設」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「【翔泳社×小学館の共同コンテンツ始動】」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年10月29日」／「2026年10月29日（木）より…開設」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「小学館DIMEブランド室」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「出版社の垣根を越えて」「『MarkeZine』と『DIME』『＠DIME』は…YouTubeチャンネル『＠HitZine』を開設」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「小学館DIMEブランド室が運営するビジネスパーソン向け総合トレンドメディア『DIME』『＠DIME』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「MarkeZine 20周年×DIME 40周年」「月間アクティブユーザーが10億人を超える」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「小学館DIMEブランド室」「アドビ株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「チャンネル名：@HitZine」「公式YouTube URL」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後もオンラインメディアやイベントなどを通じて、IT市場、オンライン市場の発展や企業のDX・AX化に寄与」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「共同コンテンツ『YouTubeチャンネル『＠HitZine』』を開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループ子会社である株式会社翔泳社」「マーケティング専門メディア『MarkeZine』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たなYouTubeチャンネル『＠HitZine』を共同で立ち上げ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「MarkeZine」と「DIME」「＠DIME」がタッグを組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ子会社である株式会社翔泳社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内最大級のメディアへと成長」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「アドビ株式会社 マーケティング本部…轟啓介氏」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「MarkeZineのビジネス視点」「DIMEの消費者トレンド視点」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チャンネル名：@HitZine（アットヒットジン）」「公式YouTube URL：https://www.youtube.com/@HitZine」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「代表取締役社長」「問い合わせ先」「記」および「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内最大級のメディア」「非常に楽しみです」」）
