# ＳＥホールディングス・アンド・インキュベーションズ（9478） 【SEプラス】IT・情シスDXPO東京'26【夏】にブース出展・セミナー開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9478/disclosure/20260729502341
種別: その他開示
開示日: 2026-07-31
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9478

## 何が変わったか

SEプラスが、2026年8月20～21日に東京ビッグサイトで開催されるIT・情シス DXPO 東京'26【夏】に出展し、4つのIT研修サービスを紹介する。8月21日には、エンジニア育成やIT・AI人材育成をテーマにしたセミナー・セッションにも登壇する。

## 会社が挙げた理由

DXの加速や生成AIの普及により企業のIT・AI人材の確保・育成が課題となる中、未経験エンジニアの育成、Z世代・AI世代に対応した研修、全社員のITリテラシー向上といった課題に対応する教育ソリューションを提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEカレッジ、PLUS DOJO、独習ゼミ、LITERA-IT
- 相手先: ブティックス株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: 展示会『IT・情シス DXPO 東京'26【夏】』の主催者。その他の属性はnot_disclosed。
- 当社との関係: SEプラスがブティックス株式会社主催の展示会に出展する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月20日（予定、展示会出展開始）
- 適用分野: システム開発、セキュリティ、IT人材育成、新人エンジニア研修、全社員向けITリテラシー教育、資格取得対策、生成AI教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト（東京都江東区有明3丁目11番1号）
- 拠点の規模: SEプラス小間番号16-41
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『独習ゼミ』は年間150社以上の内定者研修・新人研修で利用。『LITERA-IT』は200本以上のコンテンツを提供。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年8月20日（木）・21日（金）に東京ビッグサイトにて開催される』『出展いたします』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『本展示会への出展およびセミナーへの登壇を決定いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年8月20日（木）・21日（金）』『会期2日目の8月21日（金）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『出展いたします』『登壇いたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年7月31日』、会期『2026年8月20日（木）・21日（金）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出展いたします』『登壇いたします』『4つのIT研修サービス』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『主催：ブティックス株式会社』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『主催：ブティックス株式会社』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「『主催：ブティックス株式会社』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係会社等である旨の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「展示会主催者として『ブティックス株式会社』は記載されているが、顧客名の記載はない」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『年間150社以上』『200本以上』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『年間150社以上の内定者研修や新人研修で利用』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：ブティックス株式会社』『当社出展ブース詳細：https://dxpo.jp/...』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2026年8月20日（木）・21日（金）』『年間150社以上』『200本以上』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「『教育ソリューションをご提案すべく、本展示会への出展およびセミナーへの登壇を決定』」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『4つのIT研修サービスを紹介』『最適な育成プランをご提案します』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『株式会社SEプラス』『IT人材教育会社である株式会社SEプラス』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『SEカレッジ』『PLUS DOJO』『独習ゼミ』『LITERA-IT』を『紹介』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『SEプラスでは…教育ソリューションをご提案』『ブースで紹介する4つのIT研修サービス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社グループ子会社である株式会社SEプラス』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『会場：東京ビッグサイト（東京都江東区有明3丁目11番1号）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『年間150社以上の内定者研修や新人研修で利用』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『サービス比較ショートセッション』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『PLUS DOJO』『SEカレッジ』『独習ゼミ』『LITERA-IT』『小間番号：16-41』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『スタンダード･コード9478』および『報道機関各位』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『手厚いサポート体制』『IT書籍を執筆する実力派講師』『時代に即した最新の教育ソリューション』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
