# ＳＥホールディングス・アンド・インキュベーションズ（9478） 【SEプラス】最新のエージェント型AI新講座「Claude Code入門」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9478/disclosure/20260716595162
種別: その他開示
開示日: 2026-07-17
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9478

## 何が変わったか

SEプラスが、エージェント型AIツール「Claude Code」の実務向けオンライン講座を新設し、2026年8月7日と8月21日に開催する。受講者向けに、Azure上の仮想演習環境も用意する。

## 会社が挙げた理由

エージェント型AIへの関心が高まる中、Claude Codeを実務で活用するために重要な指示出しや基本操作を、演習を通じて学べる機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Claude Code 入門＜1日講座＞、Claude Code
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社SEプラスは当社グループの子会社であり、本講座を主催・運営する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1名50,000円（税抜）／1日
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月7日（予定）、2026年8月21日（予定）
- 適用分野: IT人材教育、ソフトウェア開発、プログラミング、テスト駆動開発、E2Eテスト
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都千代田区（株式会社SEプラス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年8月7日（金）と8月21日（金）」「オンライン開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結や取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「第1回：2026年8月7日（金）」「第2回：2026年8月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新講座『Claude Code 入門』」「開催決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年7月17日」、開催日「2026年8月7日」「8月21日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「費用：1名50,000円（税抜）／1日」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「主催・運営は「株式会社SEプラス」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先との契約・提携に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「所在地：東京都千代田区、代表取締役：村田斉」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社グループ子会社である株式会社SEプラス」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・受講企業名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1名50,000円（税抜）／1日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主催・運営：株式会社SEプラス」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1名50,000円（税抜）／1日」「2026年8月7日」「2026年8月21日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「費用：1名50,000円（税抜）／1日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「新講座『Claude Code 入門』」「2日程」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新講座『Claude Code 入門』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催・運営：株式会社SEプラス」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社グループ子会社である株式会社SEプラス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「第一人者（解説書著者）による直接指導」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国どこからでも受講いただけます」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本講座の利用実績・受講者数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「チャット型AIとエージェントAIの違い」「既存コードの修正…新規プロジェクトの設計、開発、そしてテストまで任せることが可能」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Claude Code」「Azure」「Zoom」「ポート8080～8085」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「スタンダード･コード9478」に続き、「報道機関各位」「株式会社SEプラス」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題のエージェント型AI」「大ヒット中」「まさに夢のようなツール」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ポート8080～8085が空いているネットワーク環境をご準備ください」「社内LAN環境の場合、セキュリティ制限によって…接続が制限されている場合」」）
