# ＳＥホールディングス・アンド・インキュベーションズ（9478） 【SEプラス】「IT・情シスDXPO札幌'26」に出展！ 7月2日には「Z世代ITエンジニアの新人研修」をテーマにしたセミナーの実施が決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9478/disclosure/20260616571469
種別: その他開示
開示日: 2026-06-16
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/9478

## 何が変わったか

SEプラスが、2026年7月2日・3日に札幌で開催される展示会へ出展し、IT研修サービス4種を紹介する。7月2日には、未経験・Z世代の新人ITエンジニア研修をテーマにしたセミナーも実施する予定。

## 会社が挙げた理由

北海道エリアの企業・自治体が抱えるIT人材の育成・確保の課題解決に貢献するため。労働人口の減少やDXの進展により、IT人材育成の重要性が高まっていることも背景として挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SEカレッジ、PLUS DOJO、独習ゼミ 基本情報技術者コース、LITERA-IT
- 相手先: ブティックス株式会社（展示会主催者）
- 相手先の概要: 展示会『IT・情シスDXPO札幌’26』の主催者。その他の概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: SEプラスが展示会に出展する関係。ブティックス株式会社との資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月2日（予定、展示会出展・セミナー実施）
- 適用分野: IT人材育成、新人エンジニア研修、ITリテラシー向上、資格取得支援、プログラミング、生成AI、プロジェクトマネジメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセスサッポロ 大展示場（北海道札幌市白石区流通センター4丁目3-55）
- 拠点の規模: SEプラス小間番号：8-12
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 『独習ゼミ』は年間150社以上が利用。『LITERA-IT』は200本以上の動画コンテンツを用意。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年7月2日（木）・3日（金）に開催される展示会にブース出展。会期初日の7月2日にセミナーを開催。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『「IT・情シスDXPO札幌’26」への出展を決定いたしました』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年7月2日（木）・3日（金）、セミナー日時：2026年7月2日（木）10:50～11:20」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『出展することをお知らせいたします』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年6月16日付。展示会の会期は2026年7月2日・3日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『出展することをお知らせいたします』『セミナーを開催いたします』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：ブティックス株式会社」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「主催：ブティックス株式会社」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「『当社グループ子会社である株式会社SEプラス』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『北海道エリアの企業・自治体様』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「『SEプラス小間番号：「8－12」』『200本以上のコンテンツ』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「『年間150社以上が利用』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『主催：ブティックス株式会社』『ブース情報』『セミナー情報』の公式サイトURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『年間150社以上が利用』『200本以上』『2026年7月2日・3日』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「『当社グループ子会社である株式会社SEプラス』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『4つのIT研修サービスをご紹介します』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『SEプラスのブースでは』『ブースで紹介する4つのIT研修サービス』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「『当社グループ子会社である株式会社SEプラス』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「『北海道最大級のDX展示会』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「『アクセスサッポロ 大展示場（北海道札幌市白石区流通センター4丁目3-55）』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「『年間150社以上が利用』」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「『従来の研修手法ではアプローチが難しいという声が多く聞かれます』」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『SEカレッジ』『PLUS DOJO』『独習ゼミ 基本情報技術者コース』『LITERA-IT』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「『各位』『代表取締役社長』『コード9478』および『報道機関各位』『プレスリリース』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『北海道最大級のDX展示会』『新人エンジニアを確実に成長させる』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『展示会場へのご入場・セミナーの申込には、事前登録が必要となります』」）
