# アルファポリス（9467） アルファポリス 新レーベル「アルファポリス時代小説文庫」11月27日創刊！ 歴史・時代小説ジャンルの更なる拡大、強化を推進

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9467/disclosure/20261023554917
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9467

## 何が変わったか

アルファポリスは、歴史・時代小説を毎月刊行する新レーベル「アルファポリス時代小説文庫」を2026年11月27日に創刊する。創刊に合わせて新刊の先行販売や公式noteでの情報発信も行う。

## 会社が挙げた理由

歴史・時代小説ジャンルの展開をさらに拡充し、同ジャンルの拡大・強化、新たな読者層の獲得、収益の拡大を図るため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アルファポリス時代小説文庫、アルファポリス時代小説文庫公式 note（仮）
- 相手先: 旭屋書店（一部「紀伊國屋書店」を含む）
- 相手先の概要: 旭屋書店および一部の紀伊國屋書店の対象店舗。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: アルファポリスの新レーベル刊行物の先行販売店舗。資本関係・人的関係についてはnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月27日（創刊・出荷開始予定）／先行販売は2026年11月14日ごろより順次開始予定
- 適用分野: 歴史・時代小説、出版・書籍販売
- 受賞名・認証名: 第32回松本清張賞最終候補作、第36回小説すばる新人賞（掲載作品の紹介）
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 旭屋書店（一部「紀伊國屋書店」を含む）11店舗で先行販売
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 新たな読者層の獲得ならびに収益の拡大を図るとしているが、具体的な金額・数値はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 11 月 27 日（金）に…創刊いたします」「11 月 27 日(金) 出荷開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結および取締役会決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 11 月 27 日（金）創刊」「11 月 27 日(金) 出荷開始」「2026 年 11 月 14 日(土)ごろより順次」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「これまでもさまざまな歴史・時代小説の刊行や…『アルファポリス歴史・時代小説大賞』の開催」「この度…展開をさらに拡充」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年10月23日、創刊日は2026年11月27日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「創刊いたします」「12 月刊行予定」「ラインナップは事情により予告なく変更となる可能性がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「旭屋書店（一部『紀伊國屋書店』を含む）11 店舗にて先行販売」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「対象店舗リスト」「先行販売期間」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については書店名と「11店舗」の記載にとどまる。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「旭屋書店（一部『紀伊國屋書店』を含む）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「11 店舗にて先行販売」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「旭屋書店…11 店舗にて先行販売を実施」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「対象店舗リスト：https://www.asahiya.com/shop/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 11 月 27 日」「11 店舗」「2026 年 11 月 14 日(土)ごろ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新たな読者層の獲得ならびに収益の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「収益の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「歴史・時代小説を毎月定期的にお届けする新レーベル」「毎月下旬刊行予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「歴史・時代小説ジャンルにおける展開をさらに拡充」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新レーベル『アルファポリス時代小説文庫』」「新たに創刊」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アルファポリス…新レーベル…を創刊」「毎月刊行いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アルファポリスは…創刊いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「ひと味ちがったエンタメ時代小説」などの表現はあるが、優位性の順位・唯一性の主張はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「入荷予定日は地域・店舗により異なります」「本屋さんへ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「累計販売部数・購入者数・導入社数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アルファポリス時代小説文庫」「『花の宿り』」「https://note.com/alphapolis_jidai」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「プレスリリース」、本文にキャッチコピーや作品紹介を掲載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望の書籍化」「大注目の新作」「豪華執筆陣が続々登場予定」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ラインナップは事情により予告なく変更となる可能性」「発表後予告なしに内容が変更されることがあります」」）
