# アルファポリス（9467） TVアニメ『異世界転生騒動記』2027年1月から放送決定！キービジュアル第1弾、PV第1弾を公開！さらに、追加キャラクター＆キャストを公開！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9467/disclosure/20260806513378
種別: その他開示
開示日: 2026-08-07
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9467

## 何が変わったか

小説『異世界転生騒動記』のテレビアニメ化が決まり、2027年1月から放送される予定です。第1弾キービジュアルとPV、追加キャラクター・キャスト、スタッフ情報も公開されました。

## 会社が挙げた理由

当社IPのメディア化を通じて原作書籍の売上増加を見込み、アニメへの出資比率引き上げなどによりアニメ事業を確立し、同事業の利益拡大を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『異世界転生騒動記』、小説『異世界転生騒動記』、コミックス『異世界転生騒動記』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 原作はアルファポリス刊。アニメは『異世界転生騒動記製作委員会』名義で展開され、制作はスタジオディーン。出資関係の具体的内容はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2027年1月から放送開始予定
- 適用分野: テレビアニメーション、出版物のメディア化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計137万部（電子含む）
- 業績への影響: 原作書籍の売上増加を見込む。アニメ事業に係る利益の拡大を図るとしているが、具体的な金額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2027年1月より放送されることが決定」「2027年1月から放送開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2027年1月より放送」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「TVアニメ『異世界転生騒動記』2027年1月から放送決定！」「キービジュアル第1弾、PV第1弾を公開」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年8月7日」／「2027年1月から放送開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送されることが決定」「原作書籍の売上増加を見込む」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「制作：スタジオディーン」「異世界転生騒動記製作委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「該当する契約・導入・提携先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計137万部（電子含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計137万部（電子含む）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計137万部（電子含む）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シリーズ累計137万部（電子含む）」「2027年1月から放送開始」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期重点戦略の一つとしてアニメビジネスの拡大を目指しております」「当該事業に係る利益の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「原作書籍の売上増加を見込む」「利益の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「原作書籍の売上増加を見込む」「アニメ自体のビジネス事業を確立」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社IPのメディア化情報」「中期重点戦略の一つとしてアニメビジネスの拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「大ヒット小説『異世界転生騒動記』」「そのTVアニメーションが2027年1月より放送」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「原作：高見梁川（アルファポリス刊）」「©高見梁川・アルファポリス／異世界転生騒動記製作委員会」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アルファポリス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「大ヒット小説」「シリーズ累計137万部を超える大人気のファンタジー小説」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計137万部（電子含む）」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TVアニメ『異世界転生騒動記』」「https://soudouki.com」「https://www.youtube.com/watch?v=G7ddo_2gKXE」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「プレスリリース」「株式会社アルファポリス（コード番号9467 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「大ヒット小説」「大人気のファンタジー小説」「ご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「情報は、発表日現在のものです。発表後予告なしに内容が変更されることがあります」」）
