# アルファポリス（9467） シリーズ累計135万部突破の大人気アクションファンタジー小説『異世界転生騒動記』TVアニメ化決定！ ティザービジュアル解禁！ バルド役は小林裕介！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9467/disclosure/20260313581243
種別: その他開示
開示日: 2026-03-13
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9467

## 何が変わったか

小説『異世界転生騒動記』のTVアニメ化が決まり、ティザービジュアルと主人公バルド役の声優が発表された。あわせて、コミックス最新巻を2026年3月16日に刊行する予定。

## 会社が挙げた理由

当社IPのメディア化を通じて原作書籍の売上増加を見込み、アニメ自体の事業確立と利益拡大を目指している。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 異世界転生騒動記 TVアニメ、異世界転生騒動記 14（コミックス）、異世界転生騒動記 14（小説単行本）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 原作小説・コミックスをアルファポリスが出版。TVアニメは『異世界転生騒動記製作委員会』名義。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: コミックス最新巻：792円（10%税込）、小説単行本最新巻：1,320円（10%税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: TVアニメ：放送開始時期はnot_disclosed、コミックス最新巻：2026年3月16日刊行予定（電子書籍も同時刊行）
- 適用分野: アクションファンタジー小説のTVアニメ化、出版
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計135万部突破（電子含む）
- 業績への影響: 原作書籍の売上増加を見込み、アニメ事業に係る利益の拡大を図る。具体的な金額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 契約済み · 未実施（原文: 「「その TV アニメ化が決定し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「以降、続報はアニメ公式サイトおよび X（旧 Twitter）などで順次お知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月16日（月）刊行予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「TV アニメ化決定」「ティザービジュアルが公開」「小林裕介が担当することが発表」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「©高見梁川・アルファポリス/異世界転生騒動記製作委員会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「本文に提携・導入・受注・出資先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計 135 万部（電子含む）を超える」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計 135 万部突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「シリーズ累計 135 万部突破」「3 月 16 日（月）刊行予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期重点戦略の一つとしてアニメビジネスの拡大を目指しております」「当該事業に係る利益の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「原作書籍の売上増加を見込む」「利益の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TV アニメ化決定」「コミックス最新巻…刊行予定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アルファポリス『異世界転生騒動記』TV アニメ化決定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「小説『異世界転生騒動記』。その TV アニメ化が決定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「アルファポリス『異世界転生騒動記』」「原作：高見梁川(アルファポリス刊)」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アルファポリスの大ヒット小説『異世界転生騒動記』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ累計135万部突破の大人気アクションファンタジー小説」「当社の大ヒット小説」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計 135 万部（電子含む）を超える」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「異世界転生騒動記」「https://soudouki.com」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「プレスリリース」「株式会社アルファポリス（コード番号 9467 東証グロース）」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「大人気アクションファンタジー小説」「大ヒット小説」「ご期待ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表後予告なしに内容が変更されることがあります」」）
