# アルファポリス（9467） TVアニメ『自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。』 PV第2弾が公開！ OP主題歌は宮川愛李『ラフレア』、ED主題歌はRLOEVO『Magic』に決定！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9467/disclosure/20260302573938
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9467

## 何が変わったか

TVアニメ『自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。』について、第2弾PVを公開し、OP・ED主題歌を決定した。2026年4月6日からの放送開始と、コミカライズ最新巻の3月27日刊行も案内している。

## 会社が挙げた理由

放送開始に先駆けて作品情報を公開し、アニメおよび原作小説・コミックスへの注目を促すため。中期重点戦略としてアニメビジネスを拡大し、アニメ事業の利益拡大を図るとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: TVアニメ『自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。』、PV第2弾、OP主題歌『ラフレア』、ED主題歌『Magic』、コミカライズ最新巻『自称悪役令嬢な妻の観察記録。4』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が原作小説・コミックスを刊行している。アニメの原作は当社刊。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: コミックス：792円（10％税込）、小説単行本：1,430円（10％税込）、小説文庫版：847円（10％税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: アニメ放送：2026年4月6日（月）予定、コミカライズ最新巻刊行：2026年3月27日（金）予定、PV第2弾：2026年3月4日公開
- 適用分野: アニメ放送、出版、メディア化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: ISBN 978-4-434-37523-1（コミックス）
- 拠点所在地: 東京都渋谷区（株式会社アルファポリス本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: シリーズ累計286万部（漫画・電子含む）
- 業績への影響: アニメ自体のビジネス事業を確立し、当該事業に係る利益の拡大を図るとしている。具体的な影響額はnot_disclosed。
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年４月６日より…放送開始」／「2026年3月27日（金）に刊行されることが決定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年4月6日」／「2026年3月27日（金）」／「本日より視聴可能」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「PV第2弾が公開」／「OP主題歌…ED主題歌…に決定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「放送開始」／「刊行されることが決定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「放送日時は予告なく変更となる場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の契約・導入等に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「シリーズ累計286万部（漫画、電子含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「シリーズ累計286万部」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「シリーズ累計286万部（漫画、電子含む）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「シリーズ累計286万部」／「2026年4月6日」／「2026年3月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中期重点戦略の一つとしてアニメビジネスの拡大を目指しております」／「当該事業に係る利益の拡大を図ってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「アニメ自体のビジネス事業を確立し、当該事業に係る利益の拡大を図ってまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「TVアニメ…放送開始」／「コミカライズ最新巻が刊行決定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社IPのメディア化情報」／「中期重点戦略の一つとしてアニメビジネスの拡大」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「原作コミカライズ最新巻」／「PV第2弾」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アルファポリスが刊行するシリーズ」／「当社IPのメディア化情報」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社アルファポリスが刊行する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「シリーズ累計286万部の大ヒット小説」／「待望のTVアニメ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「TOKYO MX、BS11、サンテレビにて放送開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「シリーズ累計286万部」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ISBN 978-4-434-37523-1」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「プレスリリース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「シリーズ累計286万部の大ヒット小説」／「待望のTVアニメ」／「是非ご注目ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「放送日時は予告なく変更となる場合がございます」／「発表後予告なしに内容が変更されることがあります」」）
