# 純広告から運用型広告への市場シフト｜ＧＭＯインターネットグループ（9449）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 広告市場の構造変化を事業環境上の変化として認識している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 純広告から運用型広告への市場シフトが引き続き事業環境の変化として示されている。 (https://komori.app/company/9449/filing/2016-q2)
- FY2017-Q1 再掲 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 純広告から運用型広告への市場シフトを引き続き事業環境の変化として示している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 純広告から運用型広告への市場シフトを引き続き事業環境の変化として示している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 純広告から運用型広告への市場シフトを引き続き事業環境の変化として示している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「インターネット広告市場では、枠売りである純広告から、アドテクノロジーを介した運用型広告へのシフトが続いております。」 — 純広告から運用型広告への市場シフトを引き続き事業環境の変化として示している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 再定義 「インターネット広告市場では、インターネット広告市場では、従来活用されてきた運用型広告だけでなく、動画広告をはじめとしてインターネット広告をマス広告のように「認知」向上に活用する事例が増加しており、インターネット広告を活用する広告主のすそ野が拡大しております。」 — 従来の運用型広告へのシフトという説明から、動画広告などを認知向上目的で利用する動きと広告主層の拡大を市場変化として加えている。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「インターネット広告市場では、従来活用されてきた運用型広告だけでなく、動画広告をはじめとしてインターネット広告をマス広告のように「認知」向上に活用する事例が増加しており、インターネット広告を活用する広告主のすそ野が拡大しております。」 — 運用型広告に加え、動画広告などを認知向上に利用する動きと広告主層の拡大を市場変化として継続している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-q3)
- FY2018 再掲 「インターネット広告市場では、従来活用されてきた運用型広告だけでなく、動画広告をはじめとしてインターネット広告をマス広告のように「認知」向上に活用する事例が増加しており、インターネット広告を活用する広告主のすそ野が拡大しており、今後も市場の拡大が進むことが見込まれています。」 — 運用型広告に加え、動画広告等を認知向上に活用する動きと広告主層の拡大を継続して示している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-fy)
