# FX取引におけるNo.1ポジション｜ＧＭＯインターネットグループ（9449）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット証券事業」 — インターネット証券事業の競争上の位置づけとしてFX取引高No.1を掲げている。 (https://komori.app/company/9449/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット証券事業」 — FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2016-q2)
- FY2017-Q1 再掲 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」 — セグメント名称は変更されたが、FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」 — FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」 — FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-q3)
- FY2017 前進 「外国為替証拠金取引高で5年連続世界一を実現しました。」 — FX取引高No.1について、5年連続世界一という実績を明記している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2017-fy)
- FY2018-Q2 再掲 「技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業」 — FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「Ⅲ．技術力を強みとして、ＦＸ取引高でナンバーワンを誇るインターネット金融事業、」 — FX取引高No.1という事業上の位置づけを引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「外国為替証拠金取引高で7年連続世界一を実現しました。」 — FX取引高No.1について、5年連続から7年連続世界一へ実績の記載が更新された。 (https://komori.app/company/9449/filing/2018-fy)
- FY2020-Q3 再定義 「店頭FXは国内シェア拡大に向けたスプレッド縮小施策の影響があり取引高は拡大したものの、収益は減少しました。」 — FX取引高No.1の実績に関する従来の説明に加え、国内シェア拡大に向けたスプレッド縮小施策と、その結果としての取引高拡大・収益減少を記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2020-q3)
- FY2021 前進 「主力商材であるFXにおいては、FX取引高で2年連続世界No.1、10年連続国内No.1となっております。」 — FX取引高No.1について、世界No.1は2年連続、国内No.1は10年連続という実績を記載している。 (https://komori.app/company/9449/filing/2021-fy)
- FY2022 削除 — 前期まで記載されていたFX取引高の世界・国内No.1実績について、本通期報告書では同じ表現の記載が確認できない。 (https://komori.app/company/9449/filing/2022-fy)
