# ＧＭＯインターネットグループ（9449） 固定資産（GPUサーバー）の取得に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9449/disclosure/20240213533512
種別: M&A・子会社異動
開示日: 2024-02-13
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/9449

## 何が変わったか

当社は、経済産業省への申請認定を前提に、GPUホスティングサービスを強化するため、周辺設備を含む100億円規模のGPUサーバーを取得することを決めた。

## 会社が挙げた理由

AIへの取組を強化し、GPUホスティングサービスをさらに強化するとともに、NVIDIAとの協業を加速させるため。経済産業省への供給確保計画の申請認定を前提としている。

## 開示の要点

- 取引の名称: 固定資産（GPUサーバー）の取得
- 相手方の名称: NVIDIA Corporation
- 対象会社の名称: not_disclosed
- 対象会社の事業内容: not_disclosed
- 対象会社の所在地: not_disclosed
- 対象会社の資本金: not_disclosed
- 対象会社の設立年月日: not_disclosed
- 対象会社の売上高: not_disclosed
- 対象会社の営業利益: not_disclosed
- 対象会社の当期純利益: not_disclosed
- 対象会社の純資産: not_disclosed
- 取得価額: 100 億円（予定）
- 取得価額以外の費用: not_disclosed
- 対価の種類: not_disclosed
- 合併比率・株式交換比率: not_disclosed
- 公開買付価格: not_disclosed
- 買付予定数の下限: not_disclosed
- 公開買付期間: not_disclosed
- 取得株式数: not_disclosed
- 議決権所有割合: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 資金の手当て: not_disclosed
- のれんの金額: not_disclosed
- 特別損益の金額: not_disclosed
- 業績への影響: 本件による2024年12月期連結業績への影響については軽微であると判断しております。
- 取締役会決議日: 2024 年 2 月 13 日
- 契約締結日: not_disclosed
- 実行日・効力発生日: not_disclosed
- 価額算定の方法: not_disclosed
- 第三者算定機関: not_disclosed
- 特別委員会: not_disclosed
- 実行の前提条件: 経済産業省に対する申請が認定されることを前提としている。
- 取得後の経営体制: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社から見て、この取引はどちら向きか。: 取り込む（原文: 「「GPU ホスティングサービスをさらに強化すべく」および「100 億円規模の GPU サーバーを取得することとしました」」）
- この取引は国境をまたぐか。: 相手・対象が海外（原文: 「「所在地 米国カリフォルニア州サンタクララ」」）
- 取引の規模は会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 明確な影響（原文: 「「GPU ホスティングサービスをさらに強化すべく」および「取得金額 100 億円（予定）」」）
- この取引が業績に与える影響は、どこまで書かれているか。: 軽微（原文: 「「本件による 2024 年 12 月期連結業績への影響については軽微であると判断しております」」）
- この取引を業績予想に織り込む、または予想を修正すると書かれているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「「本件による 2024 年 12 月期連結業績への影響については軽微であると判断しております」」）
- 対価の金額はどこまで開示されているか。: 金額の開示あり（原文: 「「取得金額 100 億円（予定）」」）
- 合併比率・株式交換比率が数値で示されているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「取得対象として「GPU サーバー」が記載され、合併比率・株式交換比率の記載はありません。」）
- 相手方と当社の間には、取引前からどのような関係があると書かれているか。: 取引・人的関係あり（原文: 「「同社とパートナー契約を締結し、そのパートナープログラムである『NVIDIA Partner Network』に参画しています」および「資本関係 該当事項はございません」「人的関係 該当事項はございません」」）
- 対象会社（または相手方）の財務数値はどこまで示されているか。: 一部の財務のみ（原文: 「「純資産 22,101 百万米ドル」「総資産 41,182 百万米ドル」」）
- 会社が挙げるこの取引の理由は、どれが中心か。: 人材・供給力の確保（原文: 「「GPU ホスティングサービスをさらに強化すべく」」）
- 取得後に何をするか（統合の進め方、共同で行う事業、人材の活用）が具体的に書かれているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「NVIDIA との協業を加速させ」および「『NVIDIA Partner Network』に参画」」）
- この取引に伴うリスク・不確実性（統合の難しさ、許認可、業績への下振れ）に触れているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「この経済産業省に対する申請が認定されることを前提として」」）
- 実行の前提となる条件（許認可、独占禁止法上の手続、株主総会の承認など）が挙げられているか。記載がなければ false。: あり（原文: 「「この経済産業省に対する申請が認定されることを前提として」」）
- 取引後の経営体制・商号・従業員の扱いに触れているか。記載がなければ false。: なし（原文: 「本文に取得後の経営体制、商号、代表者または従業員の処遇に関する記載はありません。」）
