# トーシンホールディングス（9444） 会社更生手続における管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9444/disclosure/20260908532888
種別: 法定開示書類
開示日: 2026-09-08
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9444

## 何が変わったか

管財人が更生計画案を提出できる期間が、2026年9月7日から同年9月9日まで2日間延長された。

## 会社が挙げた理由

引き続き、さまざまな再建策を検討する必要が生じたため。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長
- 決定機関: 東京地方裁判所
- 決定日: 2026年9月7日
- 実施日: 2026年9月7日決定、提出期間の終期を2026年9月9日まで伸長（実施済み）
- 対象期間: 更生計画案を提出すべき期間。伸長前の終期は2026年9月7日、伸長後の終期は2026年9月9日
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: 更生計画案提出期間を2日間伸長
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 引き続き、さまざまな再建策を検討する必要が生じたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2026年5月8日付『会社更生手続開始の申立て及び開始決定並びに再建計画の提示等に関するお知らせ』
- 今後の予定: 管財人が更生計画案を2026年9月9日までに提出すべき期間となる

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 限定的な影響（原文: 「管財人が更生計画案を提出すべき期間の終期を同月9日まで伸長するとの決定がされました」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長のお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「管財人は、同日、東京地方裁判所に対し、管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長の申立てを行い、同日、同裁判所より…決定がされました」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「終期は、同年9月7日とされていました。…同月9日まで伸長するとの決定」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2026年5月8日付で公表しました…終期は、同年9月7日…同月9日まで伸長」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「同日、同裁判所より…伸長するとの決定がされました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「東京地方裁判所」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「管財人が更生計画案を提出すべき期間の終期を同月9日まで伸長」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 実質的な更新（原文: 「2026年5月8日付で公表しました…終期は、同年9月7日とされていました」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「さまざまな再建策を検討する必要が生じた」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2026年5月8日付で公表しました『会社更生手続開始の申立て及び開始決定並びに再建計画の提示等に関するお知らせ』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「さまざまな再建策を検討する必要が生じた」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「同日、同裁判所より…伸長するとの決定がされました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「同月9日まで伸長」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「東京地方裁判所より…決定がされました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「伸長するとの決定がされましたので、お知らせいたします」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「東京地方裁判所に対し…申立てを行い、同日、同裁判所より…決定」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「管財人が更生計画案を提出すべき期間の伸長」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「終期を同月9日まで伸長」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: あり（原文: 「更生計画案を提出すべき期間の終期を同月9日まで伸長」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「…申立てを行い…決定がされましたので、お知らせいたします」）
