# トーシンホールディングス（9444） 株主による臨時株主総会の招集許可申立てに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9444/disclosure/20260219564965
種別: 発生事実
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/9444

## 何が変わったか

株主である株式会社ジェットが、当社の臨時株主総会を自ら招集するための許可を求め、名古屋地方裁判所に申し立てた。当社は2026年2月17日に申立書の送達を受けた。

## 会社が挙げた理由

会社は、申立人が臨時株主総会の招集許可を求めたことを説明しているが、申立ての実質的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株主による臨時株主総会の招集許可申立て
- 発生日: 2026年2月17日（名古屋地方裁判所から申立書の送達を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2026年2月17日
- 対象となる主体: 株式会社トーシンホールディングス
- 対象拠点・対象製品: 臨時株主総会
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 株主による臨時株主総会招集許可の申立て
- 裁判所・当局: 名古屋地方裁判所
- 原告: 株式会社ジェット（申立人）
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後、開示すべき事象が発生した場合は、速やかに知らせる。
- 続報の予定: 今後、開示すべき事象が発生した場合は、速やかに知らせる。

## 評価の根拠

- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「2026年2月17日、名古屋地方裁判所より、申立人による当社の株主総会の招集許可申立てに係る申立書の送達を受けました」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株主総会を招集することを許可するとの裁判を求めるもの」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年2月17日、名古屋地方裁判所より…申立書の送達を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「株式会社ジェット」「名古屋地方裁判所」「取締役石田雅文の解任の件」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年2月17日」および「1 取締役石田雅文の解任の件 2 取締役1名選任の件」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料・決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「招集することを許可するとの裁判を求めるもの」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「「2025年12月30日付…にてお知らせいたしました」「2026年1月19日付…にてお知らせいたしました」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より拡大（原文: 「「申立人による当社の株主総会の招集許可申立て…に係る申立書の送達を受けました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、開示すべき事象が発生した場合は、速やかにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「送達を受けました」「裁判を求めるものとなっております」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社の株主である株式会社ジェット（以下『申立人』といいます。）より」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社の株主総会の招集許可申立て」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 被告として提訴された（原文: 「「名古屋地方裁判所より…申立書の送達を受けました」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「「なお、申立人による臨時株主総会の招集請求に関しては、2026年1月19日付…をご参照ください」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「申立人が…株主総会を招集することを許可するとの裁判を求めるもの」」）
