# ベルパーク（9441） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9441/filing/2018-q2
提出日: 2018-08-02
対象期間: 2018-04-01 〜 2018-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/9441
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100DQNO.pdf

## 事業

ベルパークは情報通信機器販売サービス事業を主力とし、携帯電話販売市場における競争激化への対応として店舗網の拡大を推進しています。総務省の政策による携帯電話販売市場の競争促進（MVNOの普及・大手通信事業者のサブブランド展開を含む）や消費者保護ルールの整備・強化の影響を受けつつ、青少年インターネット環境整備法の改正（平成30年2月）などの規制動向にも対応しています。第2四半期連結累計期間においては、大栄電通株式会社（中国・九州地域でソフトバンクショップを16店舗運営）との代理店契約を締結する等店舗網の拡大に取り組み、キャリアショップ数を25店舗増加させました。店舗網の拡大に伴い設備費等のコストが増加したものの、スマートフォンを中心とした携帯電話の販売台数が増加しました。前連結会計年度に発生した支配株主の株式の一部売却により、前年同期と比較して法人税等の金額の割合が減少しました。ご参考として、平成30年6月末時点のキャリア認定ショップ数は以下のとおりです: ソフトバンクショップ279店舗、ドコモショップ8店舗、auショップ8店舗、ワイモバイルショップ15店舗、UQスポット1店舗。直営店とフランチャイズの内訳はソフトバンクショップが直営205・フランチャイズ74、ドコモショップ直営8・フランチャイズ0、auショップ直営8・フランチャイズ0、ワイモバイルショップ直営12・フランチャイズ3、UQスポット直営1・フランチャイズ0、計231直営・77フランチャイズ・計311店舗となる（平成30年6月末時点）。なお、当社グループは情報通信機器販売サービス事業を単一セグメントとして開示しており、セグメント情報の詳細な開示は省略しています。

## 数字

- 設備投資: 2億円
- フリーキャッシュフロー: 18億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
