# エムティーアイ（9438） 法定事前開示書類（吸収分割）（クライムファクトリー株式会社）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9438/disclosure/20241011597469
種別: 法定開示書類
開示日: 2024-10-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9438

## 何が変わったか

クライムファクトリー株式会社が、2024年8月14日時点の設立時の資産・負債・純資産の状況を開示した。現金及び預金500万円を保有し、同額の資本金で構成されている。

## 会社が挙げた理由

法定事前開示書類として、2024年8月14日現在の設立時貸借対照表を示している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 設立時貸借対照表
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: not_disclosed
- 実施日: 2024年8月14日（実績：設立時貸借対照表の基準日）
- 対象期間: 2024年8月14日現在
- 金額: 流動資産：5,000,000円、現金及び預金：5,000,000円、株主資本：5,000,000円、資本金：5,000,000円、資産合計：5,000,000円、純資産合計：5,000,000円
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 法定事前開示書類として、設立時貸借対照表を開示
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: not_disclosed
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 記載なし（原文: 「設立時貸借対照表として、資産合計5,000,000円、純資産合計5,000,000円を記載。」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「表題は「法定事前開示書類（吸収分割）」で、本文は「設立時貸借対照表」。」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 資産・負債への影響あり（原文: 「「流動資産5,000,000」「資産合計5,000,000」「純資産合計5,000,000」「資本金5,000,000」。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年８月14日現在」「（単位：円）」「資産合計5,000,000」「純資産合計5,000,000」。」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「流動資産、現金及び預金、株主資本、資本金、資産合計、純資産合計の金額を記載。」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 自社集計（原文: 「会社名、所在地、代表取締役名の下に「設立時貸借対照表」を掲載。」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は設立時貸借対照表のみで、相手方の記載なし。」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: なし（原文: 「将来の実施予定や数値目標の記載なし。」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「現金及び預金、資本金などの残高を記載しているが、増減や業績方向の説明はない。」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去に触れず（原文: 「関連する過去の開示の記載なし。」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「「設立時貸借対照表」「2024年８月14日現在」。」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「本文に方針変更や計画撤回の記載なし。」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「設立時貸借対照表」「2024年８月14日現在」。」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年８月14日現在」。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設立時貸借対照表」「2024年８月14日現在」。」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「外部条件に関する記載なし。」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「「資産合計」「純資産合計」を記載。」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「「2024年８月14日現在」。」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「記載は2024年8月14日現在の設立時貸借対照表。」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「「法定事前開示書類（吸収分割）」。」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 理由なく欠落（原文: 「資産の部と純資産の部は記載されているが、負債の部の記載および非開示理由はない。」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: 事実の記載が中心（原文: 「科目別の金額と合計額を表形式で掲載。」）
