# エムティーアイ（9438） （訂正）「2022年9月期 第１四半期決算短信〔日本基準〕（連結）」の一部訂正に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9438/disclosure/20220511541262
種別: 決算
開示日: 2022-05-12
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企業ページ: https://komori.app/company/9438

## 何が変わったか

コンテンツ事業のセグメント利益を1,456百万円から1,534百万円へ修正し、報告セグメント合計や調整額も見直した。四半期連結損益計算書に計上される営業利益451,474千円は変わっていない。

## 会社が挙げた理由

セグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため。

## 開示の要点

- 訂正の対象となる開示: 2022 年 9 月期 第 1 四半期決算短信〔日本基準〕（連結）
- 元の開示日: 2022年2月9日
- 訂正箇所: 添付資料3ページの「1. 経営成績等の概況 （1）当期の経営成績の概況 ① コンテンツ事業」および添付資料11ページの「2. 経営成績等の概況 （3）四半期連結財務諸表に関する注記事項 （セグメント情報等）」
- 訂正内容: {"previous_forecast":{"コンテンツ事業のセグメント利益":"1,456,584千円（本文表示：1,456百万円）","セグメント利益又は損失（計）":"962,395千円","調整額":"△510,920千円","各報告セグメントに配分していない全社費用":"△513,253千円","四半期連結損益計算書計上額":"451,474千円"},"revised_forecast":{"コンテンツ事業のセグメント利益":"1,534,829千円（本文表示：1,534百万円）","セグメント利益又は損失（計）":"1,040,641千円","調整額":"△589,166千円","各報告セグメントに配分していない全社費用":"△591,499千円","四半期連結損益計算書計上額":"451,474千円"},"change":{"コンテンツ事業のセグメント利益":"＋78,245千円","セグメント利益又は損失（計）":"＋78,246千円","調整額":"△78,246千円","各報告セグメントに配分していない全社費用":"△78,246千円","四半期連結損益計算書計上額":"変更なし"},"change_rate":{"コンテンツ事業の営業利益":"前期比14.8％減→前期比10.2％減"},"unit":"千円（添付資料11ページ）、百万円（添付資料3ページ）"}
- 訂正の理由: 当社におけるセグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため、当該事項を訂正するものです。
- 業績への影響: not_disclosed

## 評価の根拠

- 何を訂正しているか。: 確定決算の数値（原文: 「「営業利益については…1,456百万円（同14.8％減）となりました。」を「1,534百万円（同10.2％減）」に訂正。」）
- 訂正によって、公表済みの損益・財政状態の数値そのものが変わるか。: あり（原文: 「訂正前「1,456,584 △336,722 △157,466 962,395 △510,920 451,474」、訂正後「1,534,829 △336,722 △157,466 1,040,641 △589,166 451,474」。」）
- 訂正前と訂正後の数値が両方示されているか。: あり（原文: 「「【訂正前】」および「【訂正後】」として、コンテンツ事業の利益がそれぞれ「1,456,584」「1,534,829」と記載されている。」）
- 訂正の原因はどう説明されているか。: システム・手続の不備（原文: 「「当社におけるセグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため」。」）
- 原因の説明がなく、お詫びの文言のみか。: なし（原文: 「「セグメント情報等の会計処理について誤りが判明したため」と記載されている。」）
- 元の開示から訂正までの間隔はどれか。: 1か月超（原文: 「本文に「2022年5月12日」および「2022年2月9日に発表しました」と記載されている。」）
- 訂正の範囲はどこまでか。: 複数箇所（原文: 「「・添付資料 3 ページ」および「・添付資料 11 ページ」と記載されている。」）
- 訂正の対象となる開示が、表題と開示日で特定されているか。: あり（原文: 「「2022年2月9日に発表しました『2022年9月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕（連結）』」と記載されている。」）
