# ストック利益・高ストックモデルの拡大｜光通信（9435）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ（販売代理店モデル）に加え、自社開発商材やＭＶＮＯサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス（高ストックモデル）の獲得数を増やすことができました。」 — 代理店モデルに加え、自社商材、ＭＶＮＯ、レベニューシェア型サービスを通じて継続収益の拡大を進めている。 (https://komori.app/company/9435/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 前進 「従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ（販売代理店モデル）に加え、自社開発商材やMVNOサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス（高ストックモデル）の獲得数を増やすことができました。」 — 高ストックモデルについて、獲得数を増やしたと具体的な進捗を記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「そのような中、当社グループでは、従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ（販売代理店モデル）に加え、自社開発商材やMVNOサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス（高ストックモデル）の獲得数を増やすことができました。」 — 高ストックモデルの獲得数増加とストック利益の増加を、前四半期に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「そのような中、当社グループでは、従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ（販売代理店モデル）に加え、自社開発商材やMVNOサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス（高ストックモデル）の獲得数を増やすことができました。」 — 自社開発商材、MVNOサービス、レベニューシェア型商品・サービスによる高ストックモデルの獲得数増加を、前四半期に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「従来のビジネスである商品・サービスの取次ぎ（販売代理店モデル）に加え、自社開発商材やMVNOサービス、契約後の継続収益の一部を受け取るレベニューシェア型の商品・サービス（高ストックモデル）の獲得数を増やすことができました。」 — 販売代理店モデルに加え、自社開発商材、MVNO、レベニューシェア型サービスを拡大する方針と、その結果として高ストックモデルの獲得数が増えたことを再掲している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、自社商材の販売好調に伴い販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしました。」 — 自社商材の販売と顧客契約数の伸長を通じてストック利益を増加させる説明を、従来に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間においては、自社商材の販売好調に伴い販売活動に係る費用が増加しましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益（当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金から得られる収入から顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のこと。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）が増加いたしました。」 — 自社商材の販売費用が増加する一方、顧客契約数の伸長によりストック利益が増加したと、従来の説明を再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間においては、自社商材の販売好調に伴い販売活動に係る費用が増加しましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしました。」 — 自社商材の販売と顧客契約数の伸長を通じてストック利益が増加したと、前四半期に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当連結会計年度においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしました。」 — 自社商材の販売と顧客契約数の伸長を通じてストック利益を増加させる説明を、通期報告でも再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしました。」 — 自社商材の販売と顧客契約数の伸長を通じてストック利益が増加したと、従来に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）が増加いたしました。」 — 自社商材の販売費用が増加する一方、顧客契約数の伸長によりストック利益が増加したと再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）が増加いたしました。」 — 自社商材の販売費用が増加する一方、顧客契約数の伸長によりストック利益が増加したと、従来に続いて記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当連結会計年度においては、販売好調な自社商材の販売活動に係る費用が増加いたしましたが、顧客契約数が伸びたことにより、将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしました。」 — 自社商材の販売と顧客契約数の伸長を通じてストック利益を増加させる説明を、通期報告でも再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）の増加等により、売上収益は125,394百万円（前年同期比11.9％増）、営業利益は24,604百万円（前年同期比51.5％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の増加を、全社業績の改善要因として引き続き記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）の増加等により、売上収益は259,768百万円（前年同期比14.5％増）、営業利益は44,874百万円（前年同期比48.3％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、全社売上収益は前年同期比14.5％増、営業利益は同48.3％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）の増加等により、売上収益は388,951百万円（前年同期比12.3％増）、営業利益は62,443百万円（前年同期比26.7％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、累計売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-q3)
- FY2020 前進 「当連結会計年度においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は524,570百万円（前連結会計年度比8.3％増）、営業利益は73,004百万円（同13.6％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、通期の売上収益と営業利益が前年を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴い将来の安定した収益源となるストック利益が増加いたしましたが、一過性利益の減少等により、売上収益は129,283百万円（前年同期比3.1％増）、営業利益は22,481百万円（前年同期比8.6％減）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の増加を引き続き記載しているが、一過性利益の減少等により営業利益は前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴い将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は265,935百万円（前年同期比2.4％増）、営業利益は47,588百万円（前年同期比6.0％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の増加を背景に、累計売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴い将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は405,045百万円（前年同期比4.1％増）、営業利益は65,945百万円（前年同期比5.6％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、累計売上収益は前年同期比4.1％増、営業利益は同5.6％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度においては、電力取引価格高騰の影響によりストック利益は減少したものの、持分法による投資損益が増加したこと等により、売上収益は559,429百万円（前連結会計年度比6.6％増）、営業利益は69,257百万円（同5.1％減）となりました。」 — ストック利益の拡大を継続して記載する一方、電力取引価格高騰により当連結会計年度のストック利益と営業利益が減少した。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は134,941百万円（前年同期比4.4％増）、営業利益は24,177百万円（前年同期比7.5％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の増加を背景に、売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は273,911百万円（前年同期比3.0％増）、営業利益は48,881百万円（前年同期比2.7％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、累計売上収益は前年同期比3.0％増、営業利益は同2.7％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は417,389百万円（前年同期比3.0％増）、営業利益は68,066百万円（前年同期比3.2％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の増加を背景に、累計売上収益は前年同期比3.0％増、営業利益は同3.2％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当連結会計年度においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は578,269百万円（前連結会計年度比3.4％増）、営業利益は83,036百万円（同19.9％増）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴うストック利益の拡大を背景に、通期売上収益と営業利益が前年を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 悪化 「当第１四半期連結累計期間においては、顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益は増加したものの、電力取引価格の高騰等により、売上収益は143,469百万円（前年同期比7.5％増）、営業利益は18,264百万円（前年同期比24.9％減）となりました。」 — 顧客契約数の増加に伴いストック利益は増加した一方、電力取引価格の高騰等により営業利益は前年同期比24.9％減となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 悪化 「当第２四半期連結累計期間においては、自社商材の利用顧客数は増加したものの、電力取引価格の高騰等によりストック利益が減少し、売上収益は310,002百万円（前年同期比14.2％増）、営業利益は46,145百万円（前年同期比5.9％減）となりました。」 — 自社商材の利用顧客数は増加した一方、電力取引価格の高騰等によりストック利益が減少し、営業利益も前年同期比5.9％減となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 悪化 「当第３四半期連結累計期間においては、自社商材の利用顧客数は増加したものの、電力取引価格の高騰等によりストック利益（ストック利益とは、当社グループが獲得したユーザーによって契約後に毎月支払われる基本契約料金・使用料金・保険料金等から得られる収入から、顧客維持コスト、提供サービスの原価等を除いた利益分のことであります。収入については、通信キャリア、保険会社などから受け取る場合と、ユーザーから直接受け取る場合とがあります。）が減少し、売上収益は470,514百万円（前年同期比13.7％増）、営業利益は66,237百万円（前年同期比3.0％減）となりました。」 — 自社商材の利用顧客数は増加した一方、電力取引価格の高騰等によりストック利益が減少し、全社営業利益も前年同期比3.0％減となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-q3)
- FY2023 前進 「当連結会計年度においては、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの取組みの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は643,984百万円（前連結会計年度比12.4％増）、営業利益は86,615百万円（同3.6％増）となりました。」 — 電力価格変動をヘッジした新プランと自社商材の顧客契約数増加により、ストック利益の拡大が通期の増収・営業増益に結び付いたと記載している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間においては、前連結会計年度に保険取次事業をオフバランスしたこと等により売上は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は140,140百万円（前年同期比2.3％減）、営業利益は23,966百万円（前年同期比31.2％増）となりました。」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加と、電力価格変動をヘッジした新プランの奏功により、全社営業利益が前年同期比31.2％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間においては、電力取引価格の下落や前連結会計年度に保険取次事業をオフバランスしたこと等により売上は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は296,479百万円（前年同期比4.4％減）、営業利益は48,491百万円（前年同期比5.1％増）」 — 売上収益は減少したものの、自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加とヘッジ新プランの奏功により、営業利益は前年同期比5.1％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間においては、電力取引価格の下落や前連結会計年度に保険取次事業をオフバランスしたこと等により売上は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は446,688百万円（前年同期比5.1％減）、営業利益は74,506百万円（前年同期比12.5％増）」 — 売上収益が減少する一方、ヘッジ新プランと自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加により、営業利益は前年同期比12.5％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-q3)
- FY2024 前進 「当連結会計年度においては、電力事業における電力取引価格の下落や前連結会計年度に保険取次事業をオフバランスしたこと等により売上収益は減少したものの、電力取引価格の変動リスクをヘッジした新プランの奏功や自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は601,948百万円（前連結会計年度比6.5％減）、営業利益は94,546百万円（同9.2％増）となりました。」 — 売上収益が減少する一方、ヘッジ新プランと自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加により、営業利益は前年同期比9.2％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「当中間連結会計期間においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は325,783百万円（前年同期比9.9％増）、営業利益は57,421百万円（前年同期比18.4％増）」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加を背景に、中間期の売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2024-h1)
- FY2025 前進 「当連結会計年度においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は686,553百万円（前連結会計年度比14.1％増）、営業利益は105,036百万円（同11.1％増）となりました。」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加を背景に、通期売上収益と営業利益が前年を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は361,695百万円（前年同期比11.0％増）となりました。」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加を背景に、中間期の売上収益が前年同期比11.0％増となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2025-h1)
- 2026-05-13 前進 「当連結会計年度においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益（※）の増加等により、売上収益は734,791百万円（前連結会計年度比7.0％増）、営業利益は116,664百万円（同11.1％増）、」 — 自社商材の顧客契約数増加とストック利益の増加が、通期の増収・増益に結び付いたことを記載している。 (https://komori.app/company/9435/disclosure/20260513527587)
- 2026-05-13 引き上げ 「ストック利益2,015億円（+8％増）、営業利益1,300億円（ +11％増）といずれも過去最高の予想。」 — 2027年3月期のストック利益を2,015億円、営業利益を1,300億円とする過去最高予想を示した。 (https://komori.app/company/9435/disclosure/20260513528101)
- FY2026 前進 「当連結会計年度においては、自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益の増加等により、売上収益は734,791百万円（前連結会計年度比7.0％増）、営業利益は116,664百万円（同11.1％増）となりました。」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加を背景に、通期売上収益と営業利益が前年を上回った。 (https://komori.app/company/9435/filing/2025-fy)
- 2026-08-13 前進 「自社商材の顧客契約数の増加に伴う将来の安定した収益源となるストック利益（※）が増加するなど、事業が堅調に推移し、売上収益は192,563百万円（前年同期比15.2％増）、営業利益は29,181百万円（前年同期比6.1％増）となりました。」 — 自社商材の顧客契約数増加に伴うストック利益の増加を背景に、第1四半期の売上収益と営業利益が前年同期を上回った。 (https://komori.app/company/9435/disclosure/20260812518652)
- 2026-08-13 前進 「ストック利益 445 +2%」 — 2027年3月期第1四半期のストック利益は445億円となり、過去最高を更新した。売上高は前年同期比15％増、営業利益は同6％増となっている。 (https://komori.app/company/9435/disclosure/20260812518656)
