# 収益の期間別・一時点別の分解表示｜光通信（9435）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9435/threads/41029802a3d4
企業ページ: https://komori.app/company/9435

## 経過

- FY2020-Q2 初出 「また、これに伴い、第１四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第２四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」 — IFRS第15号適用後の収益について、履行義務の充足時期に応じて期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて開示している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「また、これに伴い、第１四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第３四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」 — IFRS第15号適用後の収益を、期間移転と一時点移転に分解し、前年同期数値も組み替えて開示する方法を再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「当連結会計年度より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前連結会計年度の数値も組み替えて表示しております。」 — IFRS第15号適用後の収益を期間移転と一時点移転に分解し、前年数値も組み替えて開示する方法を年度報告でも確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2019-fy)
- FY2021-Q2 再掲 「また、これに伴い、第１四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第２四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」 — 収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「また、これに伴い、第１四半期連結会計期間より、収益を一定期間にわたり移転するサービスと一時点で移転する財またはサービスに分解しております。なお、前第３四半期連結累計期間の数値も組み替えて表示しております。」 — 収益を期間移転サービスと一時点移転の財・サービスに分解し、前年同期数値も組み替えて表示する開示方法を再確認している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-q3)
- FY2021 再定義 「当連結会計年度（自2020年４月１日至2021年３月31日）において、継続的な財またはサービスは389,409百万円、一時的な財またはサービスは170,020百万円となりました。」 — 収益を期間移転・一時点移転に分解する開示を継続しつつ、区分名称を「継続的な財またはサービス」「一時的な財またはサービス」と整理している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「継続的な財またはサービスは、テレマーケティングやWEBなどのチャネルを通じて、電力、宅配水、インターネット回線などのサービス提供と維持管理を行うことを主要業務としております。」 — IFRS第15号適用後の収益を継続的な財またはサービスと一時的な財またはサービスに区分し、期間に応じて収益を認識・開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは197,529百万円、一時的な財またはサービスは76,381百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは304,502百万円、一時的な財またはサービスは112,886百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2021-q3)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは367,320百万円、一時的な財またはサービスは103,194百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは505,147百万円、一時的な財またはサービスは138,837百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは111,107百万円、一時的な財またはサービスは29,032百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-q1)
- FY2024-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、継続的な財またはサービスは359,161百万円、一時的な財またはサービスは87,527百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「当連結会計年度において、継続的な財またはサービスは481,426百万円、一時的な財またはサービスは120,521百万円となりました。」 — 収益を「継続的な財またはサービス」と「一時的な財またはサービス」に分解して開示する方法を継続している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」 — 収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続しており、当中間期はそれぞれ231,090百万円、57,713百万円となった。 (https://komori.app/company/9435/filing/2024-h1)
- FY2025 再掲 「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」 — 収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ488,473百万円、120,103百万円と開示している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2024-fy)
- FY2026 再掲 「当社グループでは、顧客との契約から認識した収益を、財またはサービスの提供形態によって、当社グループと顧客との契約に基づき毎月継続的に財またはサービスを提供する「継続的な財またはサービス」と、新規契約締結時などの特定のタイミングで当社グループが顧客に提供する「一時的な財またはサービス」に分類しております。」 — 収益を継続的な財・サービスと一時的な財・サービスに分解する開示方法を継続し、当年度はそれぞれ528,102百万円、109,297百万円と開示している。 (https://komori.app/company/9435/filing/2025-fy)
