# ＮＴＴ（9432） 2026年度 第1四半期決算補足資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9432/disclosure/20260806511223
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/9432

## 何が変わったか

2026年度第1四半期の連結業績を公表した。営業収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益はいずれも前年同期を上回った。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は、提示された本文では説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":3617.7,"unit":"十億円","yoy_pct":null}
- 営業利益: {"value":425.1,"unit":"十億円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":421.4,"unit":"十億円（税引前利益）","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":274.8,"unit":"十億円（当社に帰属する四半期利益）","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"連結営業収益":{"value":3617.7,"unit":"十億円"},"連結営業利益":{"value":425.1,"unit":"十億円"},"税引前四半期利益":{"value":421.4,"unit":"十億円"},"当社に帰属する四半期利益":{"value":274.8,"unit":"十億円"},"連結EBITDA":{"value":836.2,"unit":"十億円"}}
- 通期業績予想: {"連結営業収益":{"value":15060,"unit":"十億円"},"連結営業利益":{"value":1710,"unit":"十億円"},"税引前利益":{"value":1500,"unit":"十億円"},"当社に帰属する当期利益":{"value":980,"unit":"十億円"},"EPS":{"value":12.1,"unit":"円"},"連結EBITDA":{"value":3430,"unit":"十億円"},"設備投資額":{"value":2430,"unit":"十億円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: 一定の前提（仮定）を用いて算定。具体的な為替レート、原材料価格、数量、金利等の数値はnot_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: {"FY2030":{"EBITDA":{"value":4,"unit":"兆円"},"ROIC（金融事業除き）":{"value":5.5,"unit":"%"},"有利子負債/EBITDA倍率（金融事業除き）":{"value":3.5,"unit":"倍"}}}
- 財務目標: {"ROIC（金融事業除き）":{"FY2025実績":{"value":5.4,"unit":"%"},"FY2026通期予想":{"value":5,"unit":"%"},"FY2030目標":{"value":5.5,"unit":"%"}},"有利子負債/EBITDA倍率（金融事業除き）":{"FY2025実績":{"value":4.2,"unit":"倍"},"FY2030目標":{"value":3.5,"unit":"倍"}}}
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":511.8,"unit":"十億円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「通期業績予想【2026年5月発表】」として予想値を掲載。進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画未達、計画以上、計画線などの評価記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「FY2026 1Q Apr-Jun」として営業収益3,617.7、営業利益425.1、税引前四半期利益421.4、当社に帰属する四半期利益274.8を記載。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績数値の表はあるが、増減要因のブリッジは掲載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「増減要因に関する記載は提示本文にない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「セグメント別損益状況」に総合ICT、グローバル・ソリューション、地域通信の営業収益・営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「連結営業費用の内訳として「人件費857.7」「経費1,812.5」「減価償却費452.5」「減損損失3.5」などを記載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「フリー・キャッシュ・フロー (98.9)」と記載。理由説明は提示本文にない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「将来の予想を行うために不可欠となる一定の前提（仮定）を用いて算定」と記載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「経済、証券市場その他の状況変化等による変動可能性」と記載。リスク額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間に必要な金額・率または見通しの記載は提示本文にない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 進捗を数値で開示（原文: 「「中期財務目標（2026年5月発表）」に、EBITDAのFY2025通期実績3.4兆円、FY2026通期予想3.4兆円、FY2030中期目標4.0兆円を掲載。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: あり（原文: 「「ROIC（金融事業除き）FY2025通期実績5.4%、FY2030中期目標5.5%」、「有利子負債/EBITDA倍率FY2025実績4.2倍、FY2030目標3.5倍」と記載。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「設備投資額」FY2026 1Q 511.8十億円、通期業績予想2,430.0十億円と記載。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題が「2026年度 第1四半期決算補足資料」で、連結サマリー、財政状態、キャッシュ・フロー、設備投資、セグメント別損益を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「1.連結サマリー Financial Results Summary」から開始している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「現実の業績の数値は、本資料に含まれる予想数値と異なる可能性があります」と記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料構成は「連結サマリー」「中期財務目標」「設備投資」「セグメント別損益状況」等で構成されている。」）
