# ＲｅＹｕｕ　Ｊａｐａｎ（9425） グローバルECプラットフォーム「SHEIN」に第三者販売者として出店リユーススマートフォンの販売を開始～新たな顧客層への販売チャネルを開拓～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9425/disclosure/20260714593364
種別: その他開示
開示日: 2026-08-28
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/9425

## 何が変わったか

ReYuu Japanが、SHEINに第三者販売者として出店し、同社が販売主体となってリユーススマートフォンの販売を開始する。既存の自社ECサイトやECモールとは異なる顧客層への販売チャネルを追加する。

## 会社が挙げた理由

個人向け販売チャネルを拡大し、これまで商品との接点が少なかった顧客層への認知拡大と販売機会の創出を図るため。また、販売実績や購買傾向を分析し、商品構成・価格設定・販促施策の改善に活用するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リユーススマートフォン
- 相手先: ROADGET BUSINESS PTE. LTD.（SHEIN）
- 相手先の概要: グローバルに展開するオンラインファッション＆ライフスタイル小売企業。世界160か国・地域で展開。会社名はROADGET BUSINESS PTE. LTD.、URLはhttps://jp.shein.com/。
- 当社との関係: 当社がSHEINに第三者販売者として出店し、当社が販売主体となる。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年8月28日（販売開始、実績か予定かは本文上明確でない）
- 適用分野: 個人向けEC販売、リユースモバイル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: 電気通信事業者届出番号 E-7-529、古物営業許可 第621011000280号、プライバシーマーク 第21000084号、リユースモバイル事業者認証 第201101号、ISO/IEC27001 登録番号 JQA-IM1839。有効期限はnot_disclosed
- 拠点所在地: 大阪本社：大阪府大阪市北区天満橋一丁目8番30号 OAPタワー9階／東京本社：東京都港区六本木一丁目9番9号 六本木ファーストビル14階／モバイルリファビッシュセンター：大阪府大阪市北区長柄西一丁目7番43号
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「販売を開始します」「販売を開始することとしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「第三者販売者（Third-Party Seller）として出店」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「２０２６年 ８月２８日」「販売を開始します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「このたび…SHEINに第三者販売者として出店し…販売を開始することとしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「販売を開始します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売を開始します」「出品商品は…ラインナップを予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「会社名：ROADGET BUSINESS PTE. LTD.」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「グローバルECプラットフォーム『SHEIN』に、第三者販売者として出店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グローバルに展開するオンラインファッション＆ライフスタイル小売企業」「世界160か国・地域で展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「第三者販売者として出店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「SHEINは、世界160か国・地域で展開するグローバルECプラットフォーム」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「世界160か国・地域で展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「会社名：ROADGET BUSINESS PTE. LTD.」「https://www.sheingroup.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「世界160か国・地域で展開」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「新たな顧客層への認知拡大および販売機会の創出を図ります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社が販売主体となってリユーススマートフォンの販売を開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「リユースモバイル事業のさらなる成長に向け」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「自社ECサイトおよび既存ECモールにおける販売に加え、新たな顧客層との接点」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が販売主体となってリユーススマートフォンの販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…SHEINに…出店し」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「グローバルECプラットフォーム『SHEIN』」「世界160か国・地域で展開」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「販売実績等の具体的数値の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来の販売チャネルとは異なる購買接点」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ROADGET BUSINESS PTE. LTD.」「東証スタンダード 証券コード：9425」「JQA-IM1839」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＰＲ情報」「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新たな選択肢」「お客様に安心してご利用いただける状態」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
