# ＲｅＹｕｕ　Ｊａｐａｎ（9425） 暗号資産（ビットコイン）の追加取得および累計取得状況に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9425/disclosure/20260417506144
種別: その他開示
開示日: 2026-04-17
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/9425

## 何が変わったか

暗号資産取得枠の範囲内で、ビットコインを追加取得した。追加取得後の累計保有量は2.6728 BTC、累計取得金額は29,999,867円となった。

## 会社が挙げた理由

暗号資産トレジャリー戦略に基づく段階的な取得の継続であり、実務基盤および管理体制の整備を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビットコイン（BTC）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 暗号資産トレジャリー戦略・財務戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 累計取得枚数2.6728 BTC（本件取得後）
- 業績への影響: 2026年10月期の業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ビットコイン（BTC）の追加取得を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取得時期：2026年4月17日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月25日付PR情報…のとおり、暗号資産の取得を進めております」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「追加取得を実施いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得金額：9,999,867円」「取得枚数：0.8369 BTC」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計取得枚数：2.6728 BTC」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「本件取得後の当社におけるビットコインの累計取得状況」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得の概要」「累計取得の状況」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「取得金額：9,999,867円」「取得時期：2026年4月17日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「暗号資産トレジャリー戦略の実務基盤および管理体制の整備」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年10月期の業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「ビットコイン（BTC）の追加取得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社におけるビットコインの累計取得状況」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「段階的な取得を継続して実施」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社が推進する暗号資産トレジャリー戦略」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…ビットコインの追加取得を実施」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入・利用に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ビットコイン（BTC）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「(東証スタンダード：9425)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取得概要・累計取得状況・今後の展開を事実ベースで記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件による2026年10月期の業績への影響は軽微であります」」）
