# ＲｅＹｕｕ　Ｊａｐａｎ（9425） 暗号資産の取得（ドージコイン）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9425/disclosure/20260401595924
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/9425

## 何が変わったか

当社は、暗号資産の取得枠の範囲内でドージコイン（DOGE）を取得した。取得額は1,995,710円、取得枚数は128,000 DOGEである。

## 会社が挙げた理由

暗号資産トレジャリー戦略の実行準備フェーズの一環として、ドージコインに関する取り組みを具体化し、実務基盤および管理体制の整備を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ドージコイン（DOGE）
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 暗号資産トレジャリー戦略
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 取得枚数：128,000 DOGE（2026年4月1日取得）
- 業績への影響: 2026年10月期の業績への影響は軽微
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「ドージコイン（DOGE）の取得を実施いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「取得の概要として取得資産、取得金額、取得枚数、取得単価、取得時期を記載」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「取得時期：2026年4月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026年2月25日付 PR情報『暗号資産取得枠（上限5,000万円）の設定に関するお知らせ』のとおり」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年4月1日」／取得時期「2026年4月1日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得を実施いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「取得資産と取得条件のみ記載」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取得の概要に相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 契約金額（原文: 「「取得金額：1,995,710円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「取得時期：2026年4月1日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「取得金額：1,995,710円」「取得枚数：128,000 DOGE」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「取得金額：1,995,710円」「取得枚数：128,000 DOGE」「取得単価：15.5915円」「取得時期：2026年4月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「暗号資産トレジャリー戦略の実務基盤および管理体制の整備を一層進めてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「本件による2026年10月期の業績への影響は軽微であります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資本の動き（原文: 「「暗号資産の取得（ドージコイン）に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社が推進する暗号資産トレジャリー戦略」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取得資産：ドージコイン（DOGE）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…ドージコイン（DOGE）の取得を実施いたしました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…取得を実施いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「具体化に向けた初期的な取得」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「取得枚数の記載はあるが、顧客利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ドージコイン（DOGE）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「ＰＲ情報」「各位」「会社名」「代表者名」「東証スタンダード：9425」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「取得の概要および「業績への影響は軽微」との記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「本件による2026年10月期の業績への影響は軽微であります」」）
