# ワイヤレスゲート（9419） ワイヤレスゲートオリジナルLTEタブレット「wg_tablet_01」販売のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9419/disclosure/20241111518422
種別: その他開示
開示日: 2024-11-13
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/9419

## 何が変わったか

ワイヤレスゲートが、SIMフリーでLTE通信に対応したオリジナルタブレット「wg_tablet_01」の販売を開始した。2024年11月13日から、ヨドバシカメラ全店舗とヨドバシ・ドット・コムで取り扱う。

## 会社が挙げた理由

SIMフリーによる通信プラン選択の自由度や、Wi-Fi環境がない場所・海外でも利用できる利便性、DTS対応による高音質を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ワイヤレスゲートオリジナル LTE タブレット『wg_tablet_01』
- 相手先: 株式会社ヨドバシカメラ（ヨドバシカメラ、ヨドバシ・ドット・コム）
- 相手先の概要: 記載なし
- 当社との関係: 当社製品の販売先・販売チャネル
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月13日（販売開始、実績）
- 適用分野: 音楽、映画、ゲーム、LTE通信、Wi-Fi環境外でのインターネット接続、海外利用
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年11月13日より、ヨドバシカメラ全店舗およびヨドバシ・ドット・コムにて販売を開始いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載は本文中にない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年11月13日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ワイヤレスゲートオリジナルLTEタブレット『wg_tablet_01』販売のお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2024年11月13日」、販売開始日「2024年11月13日より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「販売を開始いたします」「実現」「提供」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ヨドバシカメラ全店舗およびヨドバシ・ドット・コム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「ヨドバシカメラ全店舗およびヨドバシ・ドット・コムにて販売」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容などの記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「資本関係・人的関係に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ヨドバシカメラ全店舗およびヨドバシ・ドット・コム」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「画面サイズ：10.1インチ」「ストレージ：4GB + 64GB」「バッテリー：6000mAh」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「製品情報（ワイヤレスゲート公式サイト）」「ヨドバシカメラ公式サイト（ヨドバシ・ドット・コム）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月13日より」「画面サイズ：10.1インチ」「ストレージ：4GB + 64GB」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益に関する記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「販売を開始いたします」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」「ワイヤレスゲートオリジナル LTE タブレット」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新商品に関する情報サイト」「SIMフリーのLTE通信対応タブレット『wg_tablet_01』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ワイヤレスゲートオリジナル LTE タブレット」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワイヤレスゲート」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外でも現地のSIMに差し替えて使用できる」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来製品との比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『wg_tablet_01』」「OS：Android 14」「CPU：MT6765 オクタコア」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ワイヤレスゲート（コード番号：9419）」「【問い合わせ先】広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「利便性が非常に高いです」「臨場感あふれるサウンド体験」「プロフェッショナルなオーディオ品質」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きはない。」）
