# ワイヤレスゲート（9419） RakuRakuWi-Fiリリースのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9419/disclosure/20241029505028
種別: その他開示
開示日: 2024-10-30
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/9419

## 何が変わったか

株式会社ワイヤレスゲートが、新しいWi-Fiサービス「RakuRaku Wi-Fi」の販売を自社サイトで開始する。個人向け・法人向けに、通信量無制限で端末代金を含む複数の料金プランを提供する。

## 会社が挙げた理由

リモートワークやオンライン学習の普及により安定したインターネット環境への需要が続き、手軽で安心して使えるWi-Fiサービスへのニーズが高まっているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: RakuRaku Wi-Fi、RakuRaku 売り切れごめん！Wi-Fi、RakuRaku Express Wi-Fi
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が自社サイトで販売する自社サービス
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: RakuRaku 売り切れごめん！Wi-Fi：縛りありプラン 月額3,618円（税抜）、縛りなしプラン 月額4,300円（税抜）、RakuRaku Express Wi-Fi：縛りありプラン 月額4,220円（税抜）、縛りなしプラン 月額4,700円（税抜）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月30日（販売開始、実績）
- 適用分野: リモートワーク、オンライン学習、インターネット接続
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『RakuRaku Wi-Fi』を自社サイトにて販売開始いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月30日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「販売開始いたします」。「通信速度を制限する場合があります」「実使用速度を示すものではありません」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「販売サイトのURLはあるが、提供先の実名記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額料金（税抜）3,618円」「4,300円」「4,220円」「4,700円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社によるサービス概要の記載。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月30日」「月額料金（税抜）」「最大2.7Gbps」「11月にリリースキャンペーン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「ワイヤレス・ブロードバンドサービスを基点としたサービス提供」「付加価値創造を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「RakuRaku Wi-Fi」を「自社サイトにて販売開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「RakuRaku Wi-Fi リリースのお知らせ」「『RakuRaku Wi-Fi』を自社サイトにて販売開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社は、『RakuRaku Wi-Fi』を自社サイトにて販売開始いたします。」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ワイヤレスゲート」「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「業界最安級のインターネットサービス」「業界最安級の価格」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「業界最安級のインターネットサービス」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「RakuRaku Wi-Fi」「RakuRaku 売り切れごめん！Wi-Fi」「RakuRaku Express Wi-Fi」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「2024年10月30日」「株式会社ワイヤレスゲート（コード番号：9419）」「【問い合わせ先】広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「手軽で快適、業界最安級」「ユーザーのインターネット体験の更なる向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります」「ベストエフォート型のサービス」「実使用速度を示すものではありません」」）
