# ワイヤレスゲート（9419） カメラのキタムラと通信回線販売代理店契約を締結

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9419/disclosure/20240214537183
種別: その他開示
開示日: 2024-02-14
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9419

## 何が変わったか

ワイヤレスゲートが、株式会社キタムラと通信回線の販売代理店契約を締結した。2024年3月から、カメラのキタムラの一部店舗でワイヤレスゲートの商品を販売する予定。

## 会社が挙げた理由

多様な顧客接点を持つ通信回線販売代理店との提携を強化し、新規販路を拡大するため。契約数の拡大を目指すとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 当社商品、通信回線サービス
- 相手先: 株式会社キタムラ
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区西新宿6-16-6 新宿タツミビル、代表取締役社長：浜田宏幸、事業内容：「カメラのキタムラ」や記念日スタジオ「スタジオマリオ」の運営、インターネットの販売事業等、資本金：1億円、設立：1943年5月
- 当社との関係: 通信回線販売代理店契約を締結。従来の主要販路はヨドバシカメラであり、今回、株式会社キタムラを新たな販売代理店とする。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: 2024年2月14日までに締結済み（具体的な締結日はnot_disclosed）
- 提供開始日: 2024年3月（予定。一部店舗で販売開始）
- 適用分野: 通信回線の販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 全国に展開するカメラのキタムラの一部店舗
- 拠点の規模: 全国展開の一部店舗（店舗数はnot_disclosed）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年３月から、全国に展開するカメラのキタムラ一部店舗にて当社商品の販売を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「株式会社キタムラと通信回線販売代理店契約を締結」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年３月から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回の通信回線販売代理店契約の締結により」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年３月から…販売を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「契約を締結いたしました」「販売を開始し、契約数の拡大を目指してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社キタムラ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「通信回線販売代理店契約」「一部店舗にて当社商品の販売を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都新宿区…」「代表取締役社長：浜田宏幸」「事業内容…」「資本金：１億円」「設立：1943年５月」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に該当する関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「株式会社キタムラと通信回線販売代理店契約を締結」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「契約金額・価格・効果・利用実績に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「契約金額・効果・利用実績等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社キタムラ」「公式サイト：https://www.kitamura.jp」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2024年３月から…販売を開始」「契約数の拡大を目指して」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「新規販路を拡大してまいりました」「契約数の拡大を目指してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「当社商品の販売を開始」「通信回線販売代理店契約」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「全国に展開するカメラのキタムラ一部店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「新規販路を拡大」「当社商品の販売を開始」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「一部店舗にて当社商品の販売を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社ワイヤレスゲート」「当社」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国に展開するカメラのキタムラ一部店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年３月から…販売を開始」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「株式会社ワイヤレスゲート（コード番号：9419）」「【問い合わせ先】広報担当」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「付加価値創造を目指してまいります」「社会に、そして未来に『あって良かった』を届ける」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし」）
