# ワイヤレスゲート（9419） 動画配信サービス「Netflix」がセットになった料金プランを提供開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9419/disclosure/20230726526962
種別: その他開示
開示日: 2023-07-26
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/9419

## 何が変わったか

2023年8月1日から、ヨドバシカメラで、WiMAX+5GとNetflix（スタンダード）を組み合わせた料金プランの提供を始める。個別契約より月額料金が安くなるセットプランである。

## 会社が挙げた理由

WiMAX+5GサービスとNetflixを個別に契約するよりもおトクに利用できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ギガ放題プラスS Netflixパック、WiMAX+5Gサービス、Netflix（スタンダード）
- 相手先: ＵＱコミュニケーションズ株式会社、ヨドバシカメラ
- 相手先の概要: ＵＱコミュニケーションズ株式会社の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。ヨドバシカメラの概要もnot_disclosed。
- 当社との関係: ＵＱコミュニケーションズ株式会社と連携し、ヨドバシカメラで本料金プランを提供する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: ギガ放題プラスS Netflixパック：6,336円/月。ギガ放題プラスS通常料金：4,950円/月、Netflix（スタンダード）通常料金：1,490円/月。プレミアム変更時の追加料金：490円/月。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月1日（予定）
- 適用分野: 動画配信、WiMAX+5G通信、5G SA対応ホームルーター・モバイルルーター
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 個別契約よりおトクになることが示されているが、割引額・割引率はnot_disclosed。
- 利用実績: Netflixは190以上の国や地域で2億3,800万人の有料メンバーが利用。時点はnot_disclosed。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月1日から」「提供開始日 2023年8月1日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ＵＱコミュニケーションズ株式会社と連携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月1日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「料金プランを提供開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年8月1日から」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「提供開始します」「月額6,336円でご利用いただくことができ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ＵＱコミュニケーションズ株式会社」「ヨドバシカメラ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ＵＱコミュニケーションズ株式会社と連携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先名以外の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「ヨドバシカメラで提供開始します」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「月額6,336円」「通常4,950円/月」「通常1,490円/月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「月額料金」「円/月」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「料金表および「2億3,800万人の有料メンバーが利用」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「6,336円」「2023年8月1日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「料金プランを提供開始」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本料金プランをヨドバシカメラで提供開始」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「NetflixがセットになったWiMAX+5Gサービスの料金プラン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ＵＱコミュニケーションズ株式会社と連携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「文書冒頭の会社名「株式会社ワイヤレスゲート」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ヨドバシカメラで提供開始」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2億3,800万人の有料メンバーが利用」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「それぞれ個別にご契約いただくよりおトク」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ギガ放題プラスS Netflixパック」「5G SA対応ホームルーター／モバイルルーター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題、本文、コーポレートサイト、IRサイト、広報問い合わせ先の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おトクに利用」「世界最大級の動画配信サービスの一つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「混雑する時間帯の通信速度を制限する場合があります」「変更月のプレミアムのご利用料金は日割りとはなりません」」）
