# Ｕ−ＮＥＸＴ　ＨＯＬＤＩＮＧＳ（9418） キッズ向けオリジナルコンテンツの「プリ・ジュネス2026」最優秀賞受賞に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9418/disclosure/20260605564411
種別: その他開示
開示日: 2026-06-05
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/9418

## 何が変わったか

U-NEXT Kidsのオリジナル工作番組『うご工作 はじめまして』が、国際子ども番組映像祭「プリ・ジュネス2026」の7～10歳ノンフィクション部門で最優秀賞を受賞した。全ノミネート作品の中でも最高得点の8.9を獲得した。

## 会社が挙げた理由

国際子ども番組映像祭の専門家による審査・投票の結果、身近な材料を使った工作、スマホですぐ遊べる点、作り方を丁寧に見せる構成、音楽の品質などが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: U-NEXT Kids、『うご工作 はじめまして』
- 相手先: プリ・ジュネス2026（国際子ども番組映像祭）
- 相手先の概要: ドイツ・ミュンヘンで2年に一度開催される国際子ども番組映像祭。1964年に開始。
- 当社との関係: 当社グループが展開するU-NEXT Kidsのオリジナル作品が同映像祭に出品され、受賞した。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年9月（『うご工作』発表。今夏にU-NEXT Kidsで複数話シリーズの新作配信予定）
- 適用分野: 7～10歳のノンフィクション部門、子ども向け番組
- 受賞名・認証名: プリ・ジュネス2026 最優秀賞（7～10歳のノンフィクション部門）
- 授与・認証機関: プリ・ジュネス（国際子ども番組映像祭）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 全ノミネート作品中最高点の8.9を獲得
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: プリ・ジュネス公式の受賞者冊子（https://prixjeunesse.de/wp-content/uploads/2026/06/Preistraegerbroschuere.pdf）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「最優秀賞を受賞いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月29日から6月3日まで開催」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「U-NEXT Kidsが2025年9月に発表した」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「本年は2026年5月29日から6月3日まで開催」／本文日付「2026年6月5日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「最優秀賞を受賞いたしました」／「最高点となる8.9を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「国際子ども番組映像祭『プリ・ジュネス2026』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「投票を行い受賞作が決定しました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ドイツ・ミュンヘンで２年に一度開催」「1964年にスタート」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「作品の受賞内容を記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「全ノミネート作品中最高点となる8.9を獲得」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「受賞作が決定しました。結果、『うご工作』は…8.9を獲得」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://prixjeunesse.de/wp-content/uploads/2026/06/Preistraegerbroschuere.pdf」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「最高点となる8.9」／「2026年5月29日から6月3日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「U-NEXT Kidsのコンセプトである『観る、読む、学ぶ。子どものための、U-NEXT。』を実現」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『プリ・ジュネス2026』最優秀賞受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『うご工作 はじめまして』が…最優秀賞を受賞」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「2025年9月に発表した」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「U-NEXT Kidsが初めてオリジナル作品として発表した」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全ノミネート作品中最高点となる8.9」／受賞者冊子URL」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ドイツ・ミュンヘンで２年に一度開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「全ノミネート作品中最高点となる8.9」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「U-NEXT Kids」「『うご工作 はじめまして』」「プリ・ジュネス2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9418」「問い合わせ先」「記」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「子ども番組のアカデミー賞」「最高の栄誉」」）
