# スマートバリュー（9417） 「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」 をテーマとしたセミナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9417/disclosure/20260424509961
種別: その他開示
開示日: 2026-04-24
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/9417

## 何が変わったか

神戸のアリーナ開業1周年と神戸ストークスのシーズン終了を振り返り、アリーナを起点とした神戸のまちづくりを議論するセミナーを、2026年5月25日に開催する。会場とオンラインを組み合わせた形式で、地域の企業・団体関係者らが登壇する。

## 会社が挙げた理由

GLION ARENA KOBEを基点とした新たなまちづくりの形や、神戸全体の価値向上に向けた今後のビジョンを議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GLION ARENA KOBE、TOTTEI、神戸ストークス
- 相手先: 株式会社 One Bright KOBE、株式会社ストークス、株式会社ホテルオークラ神戸、株式会社阪急阪神百貨店、南京町『老祥記』、神戸・三宮センター街1丁目商店街振興組合、三宮中央通りまちづくり協議会
- 相手先の概要: 株式会社 One Bright KOBEはGLION ARENA KOBEを運営。株式会社ストークスはB.LEAGUE所属の神戸ストークスを運営。その他の登壇者・組織については、ホテル運営、百貨店運営、豚饅専門店、商店街振興、まちづくり協議会などの概要が記載されている。
- 当社との関係: 株式会社 One Bright KOBEおよび株式会社ストークスは、登壇者である渋谷順氏が代表取締役社長を兼務するグループ会社。両社は本セミナーの共催者。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月25日（月）16:00～17:30（予定開催）
- 適用分野: まちづくり、地域活性化、プロスポーツ、音楽コンサート、MICE、観光
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GLIONビル10階（兵庫県神戸市中央区新港町11-1 GLION Awa-s BuildinG 10F）
- 拠点の規模: GLION ARENA KOBE：1万人収容可能。TOTTEIには年間150万人が訪れたと記載。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: GLION ARENA KOBE・TOTTEIへの年間150万人の来訪（記載上の実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年5月25日（月）16:00～17:30」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催：株式会社スマートバリュー、共催：株式会社 One Bright KOBE、株式会社ストークス」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年5月25日（月）16:00～17:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「セミナーを開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年4月24日発表、開催日時は2026年5月25日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「プログラムの内容は予告なく変更となる可能性がございます」「状況によっては、開催を延期または中止する場合がございます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社 One Bright KOBE 代表取締役社長」「株式会社ストークス 代表取締役社長」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：株式会社 One Bright KOBE、株式会社ストークス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「GLION ARENA KOBE（運営会社：株式会社 One Bright KOBE）」「ストークスではBリーグ所属の神戸ストークスの運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社スマートバリュー 取締役 兼 代表執行役社長」「株式会社 One Bright KOBE 代表取締役社長」「株式会社ストークス 代表取締役社長 渋谷 順」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1万人収容可能な関西最大級のアリーナ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「年間150万人が訪れたアリーナ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「年間150万人が訪れたアリーナ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年5月25日（月）16:00～17:30」「1万人収容可能」「年間150万人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を進め、主体的なまちづくり事業を目指す」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「神戸の未来づくりや、スタジアム・アリーナを基点とした地域活性化」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「神戸全体の価値向上」「アリーナを基点とした新たなまちづくり」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ハイブリッドセミナーを開催いたします」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「GLION ARENA KOBEとともに拓く“神戸”の未来」をテーマとしたセミナー」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「運営会社：株式会社 One Bright KOBE」「株式会社ストークス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「1万人収容可能な関西最大級のアリーナ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場所在地「兵庫県神戸市中央区新港町11-1」、テーマ「神戸の未来」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間150万人が訪れたアリーナ」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「神戸の新たなエンターテインメントの最先端エリア」「関西最大級のアリーナ」「シンボリックなパークエリア」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「内容は予告なく変更となる可能性」「開催を延期または中止する場合がございます」」）
