# スマートバリュー（9417） スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態をテーマとしたウェビナーを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9417/disclosure/20251120506511
種別: その他開示
開示日: 2025-11-20
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/9417

## 何が変わったか

スタジアム・アリーナを核にしたまちづくりやスポーツビジネスをテーマとするオンラインセミナーを、2026年1月15日に開催すると発表した。複数の有識者・企業代表を招き、事例紹介とパネルディスカッションを行う。

## 会社が挙げた理由

スタジアム・アリーナを核としたまちづくり、スポーツビジネスの現在と将来、官民が連携したスマートベニューの構築・運営について議論するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『地方創生の本命！スタジアム・アリーナが拓くまちづくりの新形態』、GLION ARENA KOBE、Smartest Arena
- 相手先: JTQ株式会社、サイボウズ株式会社、株式会社エヒメスポーツエンターテイメント、株式会社日本政策投資銀行、株式会社One Bright KOBE、株式会社ストークス
- 相手先の概要: JTQ株式会社は谷川じゅんじ氏が代表を務め、空間開発・イベント・商環境開発・地域活性化などを手掛ける。サイボウズ株式会社はkintoneを中心とするクラウド事業を展開する。株式会社エヒメスポーツエンターテイメントはB2リーグ愛媛オレンジバイキングスの運営会社。株式会社日本政策投資銀行は産業調査部の調査役が登壇。株式会社One Bright KOBEはGLION ARENA KOBEの運営会社。株式会社ストークスはBリーグ所属の神戸ストークスの運営会社。
- 当社との関係: 株式会社One Bright KOBEおよび株式会社ストークスはスマートバリューのグループ会社。スマートバリューは両社の代表取締役社長を自社代表者が兼任している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費用：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月15日（木）16:00～17:40（開催予定）
- 適用分野: 地方創生、スタジアム・アリーナを核としたまちづくり、スポーツビジネス、スマートベニューの構築・運営、スマートシティ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: GLION ARENA KOBE：神戸のエンターテインメントエリア『TOTTEI』
- 拠点の規模: GLION ARENA KOBE：1万人収容可能、270度海に囲まれたエリア
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年1月15日（木）に…オンラインセミナーを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「主催：株式会社スマートバリュー」「共催：株式会社 One Bright KOBE、株式会社ストークス」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：1 月 15 日（木）16:00～17:40」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2025 年 11 月 20 日」、開催日「2026 年 1 月 15 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JTQ 株式会社」「サイボウズ株式会社」「株式会社日本政策投資銀行」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共催：株式会社 One Bright KOBE、株式会社ストークス」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「クラウドサービスを軸にモビリティ・サービス等を手掛ける」「GLION ARENA KOBEの運営会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社の One Bright KOBE」「ストークスでは…神戸ストークスの運営を推進」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「1 万人収容可能」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「2025 年 4 月に開業」「1 万人収容可能」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「サイボウズ株式会社」「株式会社日本政策投資銀行」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 1 月 15 日（木）16:00～17:40」「1 万人収容可能」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「成長産業であるスタジアム・アリーナ改革を推進し、アリーナを軸としたスマートシティの社会実装を推進」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインセミナーを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「スタジアム・アリーナを核としたまちづくり、スポーツビジネス」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインセミナー…を開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「スマートベニュー神戸モデルの実現」「スマートシティの社会実装を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「冒頭に「株式会社スマートバリュー」と記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「1 万人収容可能な関西最大級のアリーナ」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「スマート・べニュー神戸モデル」「GLION ARENA KOBE」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GLION ARENA KOBE」「TOTTEI」「kintone」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭および各ページに「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「地方創生の本命！」「エンターテインメントの最先端エリア」「関西最大級」」）
