# スマートバリュー（9417） 「健康経営×ヘルスケアソリューション」の新しい仕組みづくり 共創プログラムのアイデアを共有するフォーラムを3月21日に開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9417/disclosure/20250225581097
種別: その他開示
開示日: 2025-02-25
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/9417

## 何が変わったか

2025年3月21日に、スマートバリューが運営するウェルビーイング向上スペース「SLOW AND STEADY」の開業に合わせ、健康経営とヘルスケアをテーマにした共創プログラムの成果を共有するフォーラムを開催する。プログラム終了後には、議論したアイデアを同施設で実証実験することを目指している。

## 会社が挙げた理由

PHRデータの利活用や「SLOW AND STEADY」とコミュニティの力を活用し、健康経営・ヘルスケアサービスの課題解決につながる新しい提供方法や仕組みを共創するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: SLOW AND STEADY、健康経営×ヘルスケアソリューション 新しい仕組みづくり共創プログラム
- 相手先: MIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社、一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボ、SUNDRED株式会社
- 相手先の概要: MIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社は大阪市北区所在、代表取締役は宮川潤。SUNDRED株式会社は東京都渋谷区所在、代表取締役CEO兼GMは留目真伸。一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボは大阪市北区所在、代表理事は澤芳樹。大学、企業、市民、地域のステークホルダーが参加するメディカル・ヘルスケアリビングラボを運営し、研究成果の社会実装を支援する。
- 当社との関係: MIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社、一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボ、株式会社スマートバリューの3者で共創プログラムおよびフォーラムを開催。MIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社はSUNDRED株式会社の子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 基本無料。一部有料会員向けサービスあり。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月21日（予定、「SLOW AND STEADY」開業日およびフォーラム開催日）
- 適用分野: 健康経営、ヘルスケア、女性のヘルスケア、Well-being、PHRデータの利活用、プレゼンティーイズムの改善
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: グラングリーン大阪 南街区パークタワー4階のオフィスラウンジ『sorappa』隣接区画
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「3月21日（金）に開業する」「3月21日（金）にオープニングフォーラム…を開催します」「実際に実証実験を行い…実現…していくことを目指します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「3社にて…プログラムを運営してきました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年3月21日から…『SLOW AND STEADY』を…オープン」「3月21日（金）15時－17時30分」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「全3回のワークショップ…のDAY3にもあたります」「2025年1月から…プログラムを運営してきました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年2月25日」「3月21日（金）に開業」「3月21日（金）に…開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 条件付き（原文: 「「実証実験を行い…実現し、広く発信していくことを目指します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「MIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社」「一般社団法人健康医療クロスイノベーションラボ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「…と共に、3月21日…フォーラムを開催します」「3社にて…プログラムを運営」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「所在地：東京都渋谷区、代表取締役CEO兼GM：留目真伸」「所在地：大阪市北区、代表理事：澤芳樹」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「SUNDRED株式会社…の子会社であるMIRACLE SCIENCE INNOVATION株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「出展を検討いただく企業さまを募集しております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「3月21日（金）15時－17時30分」「基本無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「定量的な効果」や利用実績に関する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省 商務・サービスグループ ヘルスケア産業課」「SUNDRED株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「女性のヘルスケア課題を切り口に議論」「実証実験を行い…実現…を目指します」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「Well-being産業の発展を支援」「新しい仕組みを実現し、広く発信していくことを目指します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「アイデアを共有するフォーラム」「共創プログラム」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『SLOW AND STEADY』の場を中心として」「グラングリーン大阪…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「2025年3月21日から…『SLOW AND STEADY』を…オープン」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社スマートバリューが運営する『SLOW AND STEADY』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社スマートバリューは…『SLOW AND STEADY』を…オープン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「様々な最先端ヘルスケア製品」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「グラングリーン大阪『SLOW AND STEADY』」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「SLOW AND STEADY」「sorappa（ソラッパ）」「PHR（Personal Health Record）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「News Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「未来の健康づくり」「最先端ヘルスケア製品」「新しい仕組み」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「実証実験を行い…実現…していくことを目指します」」）
