# ビジョン（9416） 「チャージWiFiどっとこむ」累計販売台数10,000台を突破

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/9416/disclosure/20260917537711
種別: その他開示
開示日: 2026-09-17
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/9416

## 何が変わったか

「チャージWiFiどっとこむ」の累計販売台数が10,000台を超えた。サービス開始から約1年でこの販売実績に達した。

## 会社が挙げた理由

端末を所有し、必要なときに必要な分だけ通信データをチャージできるサービスとして、旅行・出張・帰省・引っ越しなどの一時的な利用や、国内外の通信需要に対応したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: チャージWiFiどっとこむ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社が提供事業者である。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年に本格的にサービスを開始（実績）
- 適用分野: 旅行、出張、帰省、引っ越し、国内での一時的なインターネット利用、海外旅行、海外出張
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都新宿区新宿６丁目27番30号新宿イーストサイドスクエア８階（株式会社ビジョン本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 累計販売台数10,000台を突破
- 利用実績: 2026年9月17日時点で累計販売台数10,000台超。サービス本格開始から約1年。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「累計販売台数が10,000台を突破したことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 時期なし（原文: 「「2025年に本格的にサービスを開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「累計販売台数10,000台を突破」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「約１年で累計販売台数10,000台を突破しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先の実名記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「累計販売台数10,000台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「約１年で累計販売台数10,000台を達成」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社が提供する」「累計販売台数が10,000台を突破」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年に本格的にサービスを開始し、約１年で累計販売台数10,000台を突破」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さらなる利便性向上とサービス拡充に取り組んでまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サービス内容：Wi-Fi端末の販売、および国内用・海外用通信データの販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「チャージWiFiどっとこむ」のサービス実績を発表」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「サービスとして誕生したのが『チャージWiFiどっとこむ』です」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「提供事業者：株式会社ビジョン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社が提供する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「海外用通信データは世界108の国と地域で利用可能」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「累計販売台数10,000台を突破」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「端末をレンタルするのではなく『所有する』」「毎月通信料金を支払うのではなく『必要なときに必要な分だけチャージする』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「チャージWiFiどっとこむ」「サービス詳細：https://charge-wifi.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：9416 東証プライム」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「新しいWi-Fi利用の選択肢」「幅広い利用シーン」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ただし、端末のご購入が必要となります」「データ容量（ギガ）をご利用の際は、都度チャージ（購入）が必要です」」）
